内容紹介
仕事をする上でも、私生活を送る上でも、コミュニケーション能力の重要性が指摘されている。経団連の調査でも、「欲しい人材」のトップ項目としてコミュニケーション能力の高さが挙げられている。
本書では、「ビジネス文書」「プレゼンテーション」「会議」「説得と交渉」「コミュニケーションとIT」といった、いままでバラバラに語られていたテーマを横断的に体系化し、さらに、IQ(論理的思考)、EQ(感情的知性)、複眼思考の3つの観点から、それぞれの能力を位置づけ、実際に役立つレベルにまで引き上げる。ビジネス・パーソン必読のコミュニケーション論の決定版!
内容(「BOOK」データベースより)
欧米のビジネス・スクールで定番のマネジメント・コミュニケーション論をわかりやすく解説。