Amazon.co.jp 商品紹介
業界初※1車両後方の映像を真上から見た映像に変換表示する「見おろしモード」搭載 リアカメラの通常モードの映像(オリジナル広角映像)をデジタル処理によって、あたかも真上から見おろしたような画像に変換する「見おろしモード」を搭載した。通常モードですと、遠くのものはより遠く表示され周辺も歪んだ画像になるなど実際の目で見た感覚とは違和感が生じる。見おろしモードでは違和感を解消するとともに駐車場の車止めや後方障害物との残距離が分かりやすくなり、バック駐車がより安心して行える。見おろす仮想目線の高さは2段階に選択できるので、低い位置にカメラを取り付けても見やすい目線高さの映像を実現する(仮想目線高さはカメラを取り付けた高さの約1.2倍と約1.6倍の2段階選択)。
業界初車両後方の映像を周辺歪を補正した自然な映像で表示、「歪み補正モード」搭載 広角レンズではより広い範囲を写すために魚眼レンズのように湾曲した歪映像になる。「歪み補正モード」は独自に開発した専用デジタル画像回路処理により原映像の歪みを補正して表示する。駐車スペースのガイドラインなども歪まず直線で表示され、自然で違和感のない映像が得られる。
後方の距離、車幅がわかりやすいガイドライン表示 自車の車両後端からの距離(2m/1m/0.5m)を示すガイドラインを表示し、停止させたい位置までの残距離を分かりやすくした。自車の車幅に合わせたガイドラインを表示し駐車場のスペースに入れることができるかどうかの目安や駐車場の境界線に沿って並行にバックできているかなどを分かりやすくしている。
カメラ取り付け位置が車中央でなくても補正する「センター調整」機能(見おろしモード時) 車のセンター位置にカメラを取付けることが出来ない場合でも、車中央にカメラを取り付けたような画像に変換表示することができる。(歪み補正モードでは、ガイドラインのみを実際の車幅位置に合うように修正して表示する。)
小型&高感度カメラ カメラ本体は幅28mm×高さ23mm×奥行き25mmの小型サイズを実現。目立たず車への取り付け場所の自由度が広がる。
商品紹介
業界初※1車両後方の映像を真上から見た映像に変換表示する「見おろしモード」、車両後方の映像を周辺歪を補正した自然な映像で表示「歪み補正モード」搭載。また、後方の距離、車幅がわかりやすいガイドラインを表示。 ●使用電源:DC12V(11~16V使用可能) マイナスアース●外形寸法:<カメラ部>幅28×高さ23×奥行25mm(突起物含まず)、<メインユニット>幅86.5×高さ28×奥行65.6mm(突起物含まず)●質量:<カメラ部>約160g(ケーブル含む)、<メインユニット>約170g●画角:<水平>約135度、<垂直>約105度(オリジナル映像表示時)●最低照度:1.6lx