内容(「BOOK」データベースより)
イラストレーター兼映画監督の雨宮慶太氏が、氏のライフワークとして10数年温めてきた「異邦見聞録」をモチーフに作られた作品―それが、セガサータン用ゲームソフト「七ッ風の島物語」です。本書では、主人公・竜人ガープが七ッ風の島で体験する出来事を、雨宮慶太氏が描かれたキャラクターなどの原画をふんだんに使い、絵本風に再現。また、180点あまりの画面写真で構成するゲームの謎ときポイントや、雨宮慶太氏のメイキング・インタビューも同時に収録しました。まるごと1冊、独特な雰囲気を持つ異世界にひたれるイマジネーンョン・ブックです。
内容(「MARC」データベースより)
セガサターン用ソフト「七ツ風の島物語」の中で、主人公・竜人ガープが体験する出来事を、原画をふんだんに用いて絵本風に再現。またゲームの謎ときポイントや、メイキング・インタビューも収録。