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一週間フレンズ。(1) (ガンガンコミックスJOKER) コミック – 2012/6/22


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商品の説明

内容紹介

綴る、綴る、トモダチの記憶。巡る、巡る、トモダチの記憶。

「でも、私…トモダチの記憶、一週間で消えちゃうの――。」 いつも一人ぼっちでいたクラスメイト・藤宮香織の告げた事実。主人公・長谷祐樹は、それでも香織と友達になりたいと願う。一週間の記憶を綴って、巡って、二人はトモダチになっていく。何度も、何度でも――。「トモダチ」巡る青春グラフィティ、はじまります。

登録情報

  • コミック: 156ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2012/6/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 475753633X
  • ISBN-13: 978-4757536333
  • 発売日: 2012/6/22
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (24件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3

最も参考になったカスタマーレビュー

35 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ひたい 投稿日 2013/8/22
形式: コミック
全体的にほんわかした雰囲気が漂う一方で
忘れる側と忘れられる側の関係性が
常に拭えない緊張感を生み出していて
そのバランスが絶妙だと感じました。

不器用ながら実直なキャラクターたちの、
ひたむきに好意や感謝を伝えようとする姿が
いとおしく、みずみずしく、映ります。
それがかえって物語の切なさをにじませていました。

爽やかだけれども胸がひりひりと痛んでやまない、
そんな作品です。
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17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぼるびー トップ1000レビュアー 投稿日 2014/5/9
形式: コミック
友達に関する記憶が月曜にはリセットされてしまうヒロインと、
ヒロインに一生懸命、全力で恋をする主人公のお話。

全体的にゆるいです。
絵もゆるいし話もゆるい。
ほんわかしていて、王道のラブコメですね。

と思っていたら、3巻の後半から苦い話になってきました。
現在5巻まで出ていて、苦さは増すばかり。
これもラブコメの王道といえば王道ですが
この作品のファンは、
あまり苦い話を期待していないと思う。

お互い想い合っているのに進展がない、
いい加減くっついちゃえよ、このやろー的な、
背中がこそばゆくなるような、ウズウズするような
そういう話を読みたいはず。
少なくとも私はそうです。

ところが5巻の時点で、苦い。苦すぎる。

りびんぐゲームという、90年代の漫画を思い出しました。
設定こそ全く違うものの、同じ空気感、同じ展開を感じます。
絵がゆるく、ほんわかしていて、甘い話。

結局、りびんぐゲームは主人公たちがモトサヤにおさまり、
完全なハッピーエンドに終わるのですが、
苦い話が長すぎて、読んでて疲れてしまって、
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24 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 抹茶 投稿日 2012/6/25
形式: コミック
この本を描いている葉月抹茶さんが以前書いた「君と紙ヒコーキと。」を見てファンになり今回も単行本の発売を楽しみにしておりました
この方の描く漫画はどこか心癒されるような、日々の疲れを吹き飛ばしてしまうようなそんな漫画です
今まで購入してきた漫画の中でもダントツの1番です!とてもかわいらしい絵柄と優しいストーリーに心が癒されること間違いないと思います!

是非とも色々な方に読んでいただきたいです
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31 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 akjfn 投稿日 2014/4/14
形式: コミック
3巻まで読み終えました。記憶障害を持つ女の子と、その子を好きになった男の子のお話です。
付き合いたてのカップルのような初々しさと、人に忘れられるせつなさ、それでも一緒にいようとするひたむきさが印象的な作品です。

しかし1巻では、「楽しかった記憶だけ月曜日にリセットされてしまう」という設定に対する説明が全くないので、受け入れにくさがあるのは否めません(私はそれで敬遠していました)

ただ、2巻以降は記憶障害の理由等も描かれ違和感もなくなっていくので、ここでは単純に、

1.作品の空気感が好み
2.ピュアで切なくてひたむきな恋愛模様が見たい
3.藤宮さんの顔が好きだ(長谷)

という方はぜひぜひ読みすすめてみましょう。

重すぎず軽すぎず、非常に良質な恋愛漫画です。
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31 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ダークサイドのヒロ 投稿日 2012/7/3
形式: コミック
書店で手に取って、帯とカバーを見て、衝動買いしました。

経験上、本作のような淡くて柔らかい感じの作画(絵柄)の作品は概して(がいして:おおよそ という意味です)ストーリーも淡泊なものが多くて、結果、読後印象に残らないものが多かったので、読みはじめるまでは期待よりも不安が勝っていました。

本作のヒロイン、香織は特異な体質の持ち主で、そのためにいつも一人ぼっちでいる子でしたが、彼女と友達になりたいと願う主人公祐樹とひょんなことから知り合うことでストーリーが展開していきます。

さて本作、構成が面白いです。普通の漫画かと思いきや、いきなり4コマになります。作画は先に書いた通り、柔らかくて優しい感じです。ヒロインの香織は控え目に見てもかなり天然が入っていますが、癒し系の良い子です。彼女が作中で見せる様々な表情が良い方に作用して飽きさせないところが上手いと思います。
第1巻で特徴はなんとなく掴めてきつつあるものの、まだよく分からないヒロイン香織の体質の法則。

数学が何か大きなカギを握っていそうな感じです。

注目の作品をまたひとつ見つけました。
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