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一歩を越える勇気 単行本(ソフトカバー) – 2009/12/16


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商品の説明

出版社からのコメント

27歳で、世界初の偉業に、挑戦している人がいる!
著者の栗城史多さんを初めて知ったとき、とても大きな衝撃を受けました。
これまで誰も考えたことのなかったであろう、「8000メートル級の山を登っている様子の生中継をする」という試み。Tシャツ姿で営業に回って、たったひとりで億単位のお金を集めてしまうこと(しかも、かなり意外な営業方法で……その秘密は、本文であかされています!)。
担当編集者自身に、栗城さんのような、世界を変えるほどの大きな夢があるわけではありません。それでも、毎日少しずつ諦めてしまっていた小さな「こうだったらいいなあ」に、一歩ずつ挑戦していく勇気をもらった気がしています。友だちみんなに配りたいと思った、本です。

内容(「BOOK」データベースより)

27歳にして日本人初の単独・無酸素エベレスト登頂に挑戦!いま注目の若き登山家が語る、「自分の夢の登り方」。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 191ページ
  • 出版社: サンマーク出版 (2009/12/16)
  • ISBN-10: 476319979X
  • ISBN-13: 978-4763199799
  • 発売日: 2009/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (80件のカスタマーレビュー)
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231 人中、208人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2010/9/24
形式: 単行本(ソフトカバー)
その登山スタイル、売り出し方などの面で賛否両論ある登山家・栗城氏の処女作です。

肝心の登山の部分は物足りないのですが、中学生高校生が対象と思われる親しみやすい文体でこれまでの山行を綴り、スポンサーの集め方など彼が配信する動画には出てこないことも触れています。登山に興味がない人たちを取り込んだのは彼の功績ですが、その一方でルート工作やラッセルをシェルパに任せて(動画でもそれを明示しています)置きながら"単独登山"と自称するのはいただけません。

このあたりの事情を詳しく知りたい方は"栗城史多 ラジコン"で検索するとよいでしょう。
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242 人中、213人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 トリ 投稿日 2010/11/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
栗城さんの本が感動的でそれに影響を受けるのは非常に素晴らしいことですし、誰もそこは否定しません。
登山はルールのないスポーツですし、登りたい人が登りたい時に登りたい山に登りたいスタイルで登ればいいのであり、それに感動するかしないかは人それぞれ自由です。

ただ、このレビューでの本書に対するポイントは「真実はきちんと伝えたほうがいい」ということです。

栗城さんが掲げている「単独無酸素」ですが、登山界の定義を当てはめると、彼の登山は単独無酸素ではありません。フルサポートの登山でベースキャンプ以上でもシェルパによるルート工作、無線により進行・撤退判断、そして酸素ボンベまでシェルパが持って後方に待機です。これは極地法とよばれる登山スタイルにあたります。

ここまで栗城さんが注目を集めるのも彼の掲げる「日本人初」等の看板がひとつのきっかけになっていることは容易に推測できます。それによって多くの方々が栗城さんを知り、彼の本を読み、感動を共有することは素晴らしいと思います。 彼の言葉は共感できる部分が多いですし、困難に挑戦する姿も素晴らしいと思います。大勢の人が彼の生き様に感動していることはまったくもって真実です。

しかしながら、ひとつ認識しておいたほうがいいことは、栗城さんの掲げる看板は登山界における
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88 人中、78人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hipo 投稿日 2012/9/4
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
内容が軽い。テレビで本人を見たが、顔も軽い。これに感動をする?「自分を分かってください」ということがだらだらと書かれているだけで、後半は読むのが嫌になりました。
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44 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 invent 投稿日 2013/1/16
形式: Kindle版
書店で見つけて購入しました。内容はなかなか面白かったです。
若い人達にはいい刺激になると思います。
私自身、この本をきっかけに著者に興味を持ち、応援したい気持ちになった時期もありましたが
著者の実態がこの本に書かれているイメージから大きく外れている事に気付き、
今ではかなり嫌悪感を抱いてしまっている状態です。
私自身、著者と同年代(男)で登山の趣味があり、同じく登山関係の趣味をお持ちの方はこの本には疑問を
抱く部分があるかと思います。
自伝本というのは往々にしてそうなのかもしれませんが、元ネタからかなり昇華してしまっている感があり
著者の信者養成本とも感じられるのが今の私の心境です。
ですので、購入を検討の方には 自己啓発系の物語 としておすすめ致します。
自己啓発の段階としては、何もしていない状態 → よし!何か始めてみよう! という段階に当たると思います。

この本から受ける印象で登山を安易に考えず、登山には十分な準備と体力、そして綿密な計画が必要だという事をお忘れなく。
著者自身、準備不足と厳しい計画によって大きな代償を払うことになってしまったようです。
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93 人中、79人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キートン砂糖 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2011/9/20
形式: 単行本(ソフトカバー)
栗城さんのキャラクターを見て、なんか既視感があるなあと思って。
ああ、猿岩石のユーラシア大陸横断ヒッチハイクだ。

安全や色々なサポートのもとにやっているチープな感動。
危険なところの移動では飛行機に乗っている。
当たり前ですよね。テレビで死亡者を出す訳にはいかない。
土屋敏男プロデューサーは「今ならネットでバレていただろう」と言っていた。

彼の登山そのものについてネットでツッコミが入るということは「バレている」ということ。

メディアにのせる対象としてルックスもいいし、絵になる。
登山をしている姿も映像ソフトとして商品なのだろう。同行カメラマンは死亡してしまいましたが・・・
ニート、ひきこもり層から出た「夢」「挑戦」「冒険」などをキーワードに創り上げられた新しいタレント。
で、ウィキペディアで調べたら、まんま土屋敏男の名前が出ていて笑った。同じノウハウを使ってるんだろうなあ。

もちろんかつて猿岩石を見て感動していた層もいるわけで、彼はそういう人達向けのコンテンツだと思ったほうがいい。
ネット、映像を導入した新マルチメディア電波少年芸人。

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