内容(「BOOK」データベースより)
災いを福に転ずるみほとけの教え。京都・清水寺貫主の書とともに読み味わう珠玉のことば。
内容(「MARC」データベースより)
観音さまにご縁のある数字にしたがって、33の漢字を選び、仏教にこれまでなじみのなかった人にその教えの眼目を伝え、あわせて、その教えを現代にどのように生かしたらよいかについて清水寺貫主である著者が解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 清範
昭和15年、京都市清水に生まれる。昭和30年、清水寺貫主・大西良慶和上のもとで得度。昭和38年、花園大学文学部卒業とともに、京都府八幡市の円福寺専門僧堂(臨済宗妙心寺派)に掛搭(雲水修行)する。真福寺住職、清水寺法務部長、泰産寺住職を経て昭和63年、清水寺貫主・北法相宗管長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和15年、京都市清水に生まれる。昭和30年、清水寺貫主・大西良慶和上のもとで得度。昭和38年、花園大学文学部卒業とともに、京都府八幡市の円福寺専門僧堂(臨済宗妙心寺派)に掛搭(雲水修行)する。真福寺住職、清水寺法務部長、泰産寺住職を経て昭和63年、清水寺貫主・北法相宗管長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)