出版社/著者からの内容紹介
・大勢の前だとオドオドして目が泳いでしまう
・人の輪にいても盛り上がる話題が思い浮かばない
・意見を求められると頭が真っ白になってしまう
・相手が黙りこむと話に詰まってしまう
こんな悩みをもっているあなたが、もう気後れせずに人の輪にとけこめる!
100人以上の前でもラクに話せる人が密かにやっている
一瞬で「あがり」から脱出する秘密のテクニックを伝授!
「極度のあがり症なのに初めて手の震えが止まった!」という人が続出の"とっておきの方法"が満載!!
内容(「BOOK」データベースより)
出版社からのコメント
すぐ使えて、"まるで別人"になれる方法があった!
・「嫌な思い出」を紙に書き出すと緊張しない
・目をそらさずに話す秘訣は「まばたき」
・「否定語」をやめるとガクガク震えなくなる
・自分にかかったマイナスの暗示を解く法
・相手のほうから近づいてくる「魔法の質問」
・深追いされたら、「相手に考えさせる」のも手
・「相手の胸の内」がわかる話の聞き方
...など、「朝礼」「会議」「プレゼン」「面接」「恋愛」、どんな場面でも効果絶大の具体例が満載!
<読者からの反響の声続々!>
人前で緊張しなくなるコツが、すごく斬新でビックリしました。いつも緊張してしまう方はもちろんすごく役に立つでしょうし、普段から人前で話す機会の多いという僕のような方でも必読だと思います! 特に質疑応答編はすごく為になりました!(30歳 男性)
あがり克服本の類は何冊も読んでいましたが克服できませんでしたが、とうとう師と仰げる一冊を見つけました。「見ている側に立つ」というのが、目から鱗でした。面接や恋愛で活用します!(21歳 男性)
プレゼンや会議で緊張してしまうことに悩んでいた自分に決別できそうです。現にプレゼンでの手の震えは止まりました!!少しでも早く読まれることをおすすめします!!(32歳 男性)
驚きました。私は今まで「自己中心的」だったんだと、だからあがってしまっていたんだと、読んで初めて自覚しました。「あがり」を通して人間性をも考えさせられる深い本です。(22歳 女性)
著者が元あがり症というだけあって説得力が違う。あがりやすい人や人前に立つのが多い人などは、読むか読まないかでは人生が180度違うだろう。(40歳 男性)
著者自身があがり症から克服していく中で会得したテクニックがてんこ盛り。これで説得力がないワケがありません。重度あがり症を自認する自分にとって、大変役立ちました!(33歳 女性)
あがりをとるテクニックから、気になる異性へのアプローチ法まで網羅していました。読み終えた今、緊張を取るどころか相手の心を掴み取れる気分です!(18歳 男性)
これは、本当に効く!第1章を読んで直感し、読み終えて確信しました。著者も以前はあがり症に悩まされていたそうです。本書から感じる暖かさに、チャレンジする勇気ももらいました。(31歳 男性)
人前で話す時、だんだんと声が震えだし押さえ切れなくなるあがり症の私が、本書のたった一つのことを意識するだけで、緊張することなく話すことができるようになりました。(40歳 男性)
著者からのコメント
あなたがあがったり、緊張したりするときは、どのようなときでしょうか?
次のシチュエーションであてはまるものにチェックしてみてください。
□大勢の前での話やスピーチ
□朝礼でのスピーチ
□プレゼンでの発表や報告
□目上の人(社長や役員、上司、取引先など)と話をするとき
□目上の人が多い会議の席での発言やいきなり質問を振られたとき
□新しい会社や職場(部署)に行くとき
□就職や転職の面接を受けるとき
□上司に嫌な報告をしなければいけないとき
□会社の電話をとったとき
□セミナーやパーティーなどの司会進行を頼まれたとき
□初体面の人と会うとき
□試験(入試、昇給、資格など)を受けるとき
□スポーツの試合や大会前、趣味や習い事の発表会や演奏会
□異性と会うとき、話すとき
□飲み会や合コンでの乾杯・締めのあいさつ、自己紹介をするとき
□好意を寄せている異性に告白するとき
□目上の人や複数の人と名刺交換をするとき
□お客さまにお茶を出すとき
□人が見ている前で字を書くとき
□異業種交流会やセミナー、パーティーなどに参加したとき
□自分には馴れない高級レストランに行ったとき
あなたは、いくつあてはまったでしょうか?
5個以上あてはまったなら、本書を読む価値は十分あります。
10個以上というなら、重症です。あなたは間違いなくあがり症ですので、できるだけ早く読んでください。
なかには、「これ、全部だよ!」と言う方もいるかもしれません。
しかし、大丈夫です!
あなたのあがりは絶対によくなります!
著者について
大学卒業後、株式会社ナムコへ入社。異例の早さで新規事業店の店長に抜擢。独特な接客法で不振店舗を次々に立て直し、カリスマ店長と呼ばれるほどに。
現在は接客、営業、人材育成、人間関係のコミュニーケーション問題の観点から講演活動、執筆などで幅広く活躍。
著書には、『自分の居場所の作り方』『なぜ、あの占い師はセールスが上手いのか?』(以上フォレスト出版)、 『ハッピー・ライフの作り方』『また会いたい!と思わせる、人との接し方』(以上辰巳出版)、『心理接客術』(ソシム)など多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
パーソナルモチベーター。接客・営業コンサルタント。株式会社スマイルモチベーション代表取締役。大学卒業後、株式会社ナムコへ入社。異例の早さで新規事業店の店長に抜擢。独特な接客法で不振店舗を次々に立て直し、カリスマ店長と呼ばれるほどに。現在は接客、営業、人材育成、人間関係のコミュニケーション問題の観点から講演活動、執筆などで幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
About this Title
あなたがあがったり、緊張したりするときは、どのようなときでしょうか?
次のシチュエーションであてはまるものにチェックしてみてください。
□大勢の前での話やスピーチ
□朝礼でのスピーチ
□プレゼンでの発表や報告
□目上の人(社長や役員、上司、取引先など)と話をするとき
□目上の人が多い会議の席での発言やいきなり質問を振られたとき
□新しい会社や職場(部署)に行くとき
□就職や転職の面接を受けるとき
□上司に嫌な報告をしなければいけないとき
□会社の電話をとったとき
□セミナーやパーティーなどの司会進行を頼まれたとき
□初体面の人と会うとき
□試験(入試、昇給、資格など)を受けるとき
□スポーツの試合や大会前、趣味や習い事の発表会や演奏会
□異性と会うとき、話すとき
□飲み会や合コンでの乾杯・締めのあいさつ、自己紹介をするとき
□好意を寄せている異性に告白するとき
□目上の人や複数の人と名刺交換をするとき
□お客さまにお茶を出すとき
□人が見ている前で字を書くとき
□異業種交流会やセミナー、パーティーなどに参加したとき
□自分には馴れない高級レストランに行ったとき
あなたは、いくつあてはまったでしょうか?
5個以上あてはまったなら、本書を読む価値は十分あります。
10個以上というなら、重症です。あなたは間違いなくあがり症ですので、できるだけ早く読んでください。
なかには、「これ、全部だよ!」と言う方もいるかもしれません。
しかし、大丈夫です!
あなたのあがりは絶対によくなります!