登録情報
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| 1. Rakikindu |
| 2. Mudunwali |
| 3. Anga/Walinzi |
| 4. Waganga Dmb |
| 5. Sonic Voo-Doo Union |
| 6. Gondwana-Line |
| 7. Jukun's Robot Disco |
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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
うーん。ポップ。エレガント。,
By カスタマー
レビュー対象商品: ヴォーグ・アフリカ (CD)
イーストワークス第1作は、「Mを使うとこんな事が出来るんですぞ」という、力作であったけれども、本作はオラシオが、この演奏システムになれていないせいもあってか、改変度は抑えているようです。しかし、それが功を奏してか、実にポップで美しい作品に仕上がっております。
5つ星のうち 5.0
ハイブリッドなフューチャージャズ,
By waiting man "久留米在住" (福岡県久留米市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ヴォーグ・アフリカ (CD)
正直この作品は、エレクトロニカのコーナーにあっても不思議じゃないくらい、ハイブリッドなジャズですね。ジャズというよりはフュージョンに近いんでしょうが、とにかくカッコイイの一言。縦横無尽に飛び交う無軌道な電子音とブレイクビーツ、その上に鍵盤とサックスが華麗に舞い、ドラムスが暴れまくる。しかし野蛮なイメージはなく、あくまでスタイリッシュ。どこか退廃的な雰囲気も感じられる、未来のジャズ。おすすめです。
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
刺激的なエレクトリックジャズです,
By
レビュー対象商品: ヴォーグ・アフリカ (CD)
ご存知DCPRGのリーダーであるsaxの菊地成孔、そしてkeyの坪口昌恭からなるユニット、東京ザヴィヌルバッハ2枚目のアルバムですが、今回は、drに超絶技巧ドラマー、オラシオエルネグロエルナンデスを迎え、ノーリハーサル、ノーコンポジションで繰り広げられた完全即興によるフリーセッションを加工して作られたアルバムです。東京ザヴィヌルバッハ自体、ジャズ、ファンク、ロック等々、様々な要素を取り込んだエレクトリックジャズとでも呼べるサウンドになっているのですが、今回は、さらにdrが参加していることで、よりタイトなリズムになり、WRの現代版とでもよべる刺激的なサウンドを繰り広げています。ただ、アクは強いと思いますので、菊地成孔のサウンドを聞くのであれば、DCPRGから入られた方が良いかと思います。
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