"1984年作品 「Tonight is What it Means to be Young」。ダイアン・レインの歌唱シーンがかっこいい!!もちろん吹き替えなんですけど、映画はそれでいいじゃないですか?とにかく映像と音楽の「かっこよさ」が全てです。こっち見てから椎名恵バージョン聴くと...。とほほな感じです。"
"1956年作品 「Shall We Dance?」。オリジナルは1946年「アンナとシャム王」です。本作はそのミュージカル・リメイク版で、1999年には本作(ミュージカル版)のアニメ・リメイクが行われ、さらにオリジナル版は同じく1999年に「アンナと王様」(ジョディ・フォスター主演)でリメイクされ、本作の主題歌は日本映画「Shall we ダンス?」で大貫妙子さんがカヴァー...。という作品です。"
"1992年作品 「I Will Always Love You」。えんだーーーーあーーーいーーーーーーあーーーーー(笑)。もう15年も前なのかぁ?この作品は。年取るはずですね。映画作品としては、私にとっては予定調和的過ぎて、まあこんなものという評価の作品なのですが、主題歌のインパクトとしてはBest1でもいいくらいですね。"
"1981年作品 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」。邦題は「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」。DVDないんですね。泣かせるコメディとしては名作なんですけど。この曲は日本でも映画とは別にCMなんかでも流れてて...。クリストファークロスのご尊顔を拝見したときには歌声とのギャップに苦しみましたが(笑)。"
"1982年作品 「Up Where We Belong」。リチャード・ギアが若い!!紆余曲折の後のエンディングに流れるこの曲は、ラストのさわやかな感動をいっそう盛り上げていましたね。当時はものすごく感動したのですが、おやぢになってしまったせいか、少し「青臭さ」を感じてしまうようになってしまいました。"