なんでこんなにいい曲がうれなかったのか?ファンにしか受け入れてもらえなかったのか?それもあると思ったが最大の理由はやはり日本人の歌に対する感性の悪さだろう。今はどんどん悪くなってる。わけのわからない曲が1位とか、「ノリがよければすべてよし」化している。歌詞は綺麗事乗っける程度。重みもクソもない。例えばオレン○レンジとか。(挙げればキリがないのでやめておく。)そんななかで彼らは挫折せずによく頑張ったと思う。本題に入った方がいい雰囲気!?では、ヴォイスは運命を気取る少年の話。でも、吸い込まれていくあのメロディーには切なさが残り印象深い。マイメロディーなんか比じゃない。(関係ない)とにかくいい曲です。聴いてみなければ始まりませんので聴いてみて下さい。