Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ヴィクトリア女王 世紀の愛 [DVD]
 
イメージを拡大
 

ヴィクトリア女王 世紀の愛 [DVD]

5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,990
価格: ¥ 3,095 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 895 (22%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDとエリザベート ロミー・シュナイダーのプリンセス・シシー [DVD] ¥ 3,059 をあわせて買う

ヴィクトリア女王 世紀の愛 [DVD] + エリザベート ロミー・シュナイダーのプリンセス・シシー [DVD]
合計価格: ¥ 6,154

在庫状況の表示



登録情報

  • 出演: エミリー・ブラント, ルパート・フレンド, ポール・ベタニー, ミランダ・リチャードソン, ジム・ブロードベント
  • 監督: ジョン=マルク・ヴァレ
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • DVD発売日: 2010/07/09
  • 時間: 102 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B003CYFRUY
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 2,183位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

19世紀、イギリスを「太陽の沈まぬ国」と呼ばれる最強国家に導いたヴィクトリア。国と、愛する人に人生を捧げた美しき女王の、知られざる真実の物語。

世界中が憧れる“理想のカップル”、ヴィクトリア女王とアルバート公。二人の愛を育てたのは、知られざる幾多の波乱だった──。
イギリスを最強の国家に導いた女王の、愛と真実の物語。

●第82回アカデミー賞・衣装デザイン賞受賞!
マーティン・スコセッシ製作、アカデミー賞スタッフ・キャストが華麗なる競演!
第82回アカデミー賞で衣装デザイン賞を受賞!サンディ・パウエルの手がける、ため息が出るほど豪華な衣装の数々。
サンディ・パウエルは『恋におちたシェイクスピア』、『アビエイター』に続き3度目のオスカー受賞となる。

主演は『プラダを着た悪魔』『サンシャイン・クリーニング』など話題作への出演が相次ぐ、実力派若手女優エミリー・ブラント。
アルバート役には、今後活躍が期待されるイケメン俳優ルパート・フレンド(『リバティーン』『プライドと偏見』)。
その他、ポール・ベタニー、ミランダ・リチャードソン、ジム・ブロートベント等、アカデミー賞受賞・ノミネート経験を持つ、実力派俳優陣が脇を固めている。

【ストーリー】
七つの海を支配し、イギリスを「太陽の沈まぬ国」と呼ばれるまでに押し上げた、ヴィクトリア女王。黄金期を夫婦で支え続けた女王とアルバート公は、19世紀当時から今もずっと、史上最高の理想のカップルとして、語り継がれている。しかし、真の絆を結ぶまで、二人は数々の波乱と困難を乗り越えなければならなかった。母親との確執、王室の権力争い、政治家との駆け引き、マスコミが書きたてるスキャンダル、二人を引き裂く疑惑、国民の暴動。
そしてついに、ヴィクトリアに向けて放たれた、一発の銃弾──。
『ヴィクトリア女王 世紀の愛』は、この世に存在すること自体が奇跡のようなピュアな愛が、幾多の嵐にもまれながら、強く大きく育っていく姿を描く。私たちは、まだまだ底が深いイギリス王室の秘密に驚きながら、知られざる情熱的なヴィクトリア女王に心を奪われずにはいられない。

【キャスト】
エミリー・ブラント(ヴィクトリア女王)
ルパート・フレンド(アルバート公)
ポール・ベタニー(メルボルン卿)
ミランダ・リチャードソン(ケント公爵夫人:ヴィクトリアの母)
ジム・ブロードベント(ウィリアム王)

【スタッフ】
製作:マーティン・スコセッシ
監督:ジョン=マルク・ヴァレ、脚本:ジュリアン・フェロウズ、デミー脚本賞受賞、衣装:サンディ・パウエル

【特典映像(約50分)】
・メイキング、即位式について、衣装とセットについて、ヴィクトリア女王について、結婚について、未公開シーン、予告編集

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

人気女優、エミリー・ブラントを主演に迎え、イギリスを強大な国家へと成長させたヴィクトリア女王の知られざる物語を綴ったラブロマンス。幾多の困難やスキャンダルを乗り越えて育まれたヴィクトリア女王とアルバート公との愛の物語を描く。


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:DVD
某雑誌で紹介されていて、ロードショーには行けなかったので購入。ヴィクトリア女王やその時代には以前から興味があったのですが、とにかく制作側のこだわりもあり映像が綺麗。ぼんやりと眺めていても満足できました。ストーリーとしては、深読みすると汲めるんだけど、未公開シーンでカットされた部分を足して「ああ、そういうこと(思惑)だったのか」という理解し難い箇所もあり、☆をひとつ減らしました。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 殿堂入りレビュアー トップ10レビュアー VINE™ メンバー
形式:DVD
未成年のヴィクトリアは、次期英国の王位継承者。
ヴィクトリアの母とその愛人は、権力を得るためにヴィクトリアに摂政令にサインさせるように画策する。
絶大な権力をめぐって、母と娘の確執と、後ろ盾のいない王位継承者の孤独を描いた作品。
19世紀の衣装、髪型、家具、装飾品が美しい。
戴冠式、晩さん会、舞踏会のシーンや宮廷内のシーンも見所。喪服のドレスや帽子も、さまざまなバリエーションが見られるので、女性は特にファッションで楽しめると思う。
ヴィクトリアは、自らの意思で人生のパートナー、アルバート公を選び求婚する。
女王をめぐる、王室と議会、首相の座を巡る権謀術数も同時に描かれる。
妻を補佐し、政治的な立場で20年間共同統治して、英国のゆるぎない黄金期を支えた夫のアルバート公。
結婚当時は、女王であるプライドと、女である部分を夫に見下されているのかと、夫の政治的補佐に疑心暗鬼になって喧嘩をするシーンもあって、現実味も加わった。
ラストは、他のレビュアーの方が書かれているように、割とあっさりとしている。
そういった部分を差し引いても、ただのお飾りや操り人形にならずに、政略結婚ではなく、愛する人を選択して、実りある人間・女王の人生を選んだ強靭な意志と、絢爛豪華な王室絵巻は見ごたえがあった。
夫婦での共同統治の政治的な部分が中心に描かれてはいないので、そうした部分を観たい方は、物足りないと思う。
あくまでも、若き日の女王即位前後のヴィクトリアの苦悩と恋と結婚を描いた作品。
夫が亡き後のヴィクトリア女王を描いたJ・デンチの映画で、なぜあんなにも女王がうちひしがれていたのかが、この作品を見てからより理解を深めることができた。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By デイジー VINE™ メンバー
形式:DVD
この映画に史劇的な重みや面白さ、政治ドラマのサスペンス感等、
期待しないでください。そういうものが観たいかたは、「エリザベス」を観た方が絶対いいです。

この映画は“ヴィクトリア女王とアルバート公の恋愛”と
“アルバート役のルパート・フレンドのステキさ”
“衣装や小物の華麗さ”を堪能しに行くための映画だと思います。

特に、ルパート・フレンド演じたアルバート公の人格が抜群に素晴らしい!!!
この時代にこんな器のでっかい男性がいたのか!?(たぶん、ここもつっこんではダメ)と
思わずにはいられないほど、ほんとーーーーにステキな人で、
そしてそして、容姿端麗すぎます!!!!! どんだけ爽やかなイケメンなんだ!!!

ヴィクトリア女王演じるエミリー・ブラントも、派手でなく、親しみのもてる女性なので
(ここも「女王のくせに!」とつっこんではダメ)
二人がとっても絵になるカップルで、観ていて顔がゆるんでしまいました。

それが堪能できただけで、十分価値のある映画です。
たまにアルバート公に会いたくなるので、購入して家に置いておきたいですねw
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換