このCDについて
生々しい感情と、息を呑むほどの情熱的な歌声!
21世紀のマリア・カラス! オペラ界の超セレブ、スーパースターの登場。
2005年夏のザルツブルク音楽祭はこの若きソプラノの話題でもちきりだった。「トラヴィアータ(椿姫)」のチケット価格は裏市場で暴騰し、舞台のテレビ放送は現地視聴率30パーセントを記録。この人気プロダクションがCD化、ザルツブルクはもとより全世界で話題沸騰中。
ヴェルディ:歌劇《椿姫》~アリアとデュエット
アンナ・ネトレプコ(ヴィオレッタ)、ローランド・ビリャソン(アルフレード)
トーマス・ハンプソン(ジェルモン)
カルロ・リッツィ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
2005年8月ザルツブルク音楽祭 ライヴ・レコーディング
初回特典:●ネトレプコ・カレンダー封入、●豪華パッケージ、●ペア5組10名様をメトロポリタン・オペラ日本公演に抽選にてご招待(応募締め切り:2006年5月15日詳しくは商品タスキ裏面に記載)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
2005年のザルツブルグ音楽祭で絶賛されたネトレプコの「椿姫」のライヴから、その聴きどころのアリアとデュエットをセレクションしたアルバム。カラスの再来と言われたネトレプコの神髄がここにある。