内容紹介
エヴァだけが可能とする行先不明の《ライブ感覚》。
いま、大転換のための幕があがる。
押し寄せる戦慄の感覚。それはまさに「破」なのである!
いま、大転換のための幕があがる。
押し寄せる戦慄の感覚。それはまさに「破」なのである!
【映像特典】
- Rebuild of EVANGELION:2.02
- 劇場未公開シーン(C-0188A~C-0201、C-0711~C-0720、C-0740~C-0745、C-0821~C-0823)
- "I Would Give You Anything"シーン NOGUCHI Ver.
- 破 劇場版特報・予告・TVSPOT
- AR台本(2.22ver.)
【INTRODUCTION】
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズ第2作。2009年度映画興行収入ランキング8位、興業収入40億円、動員数290万超をマークした超弩級アニメーション作品。劇場上映の2.0バージョンから、Blu-ray&DVD用に再調整をかけたデジタルマスター版2.22バージョン。
【STORY】
汎用ヒト型決戦兵器エヴァンゲリオンに乗ることで、自ら戦うことを選んだ碇シンジ。
大きな運命を託された14歳の少年の物語は、ここから未知の領域へ突入する。
綾波レイと人気を二分するヒロイン、アスカがエヴァンゲリオン2号機に乗って参戦。加えて魅惑の新ヒロイン、マリが登場する。
謎の敵性体“使徒”とEVAシリーズの戦いは新エヴァンゲリオン仮設5号機の参加で、さらに激しくエスカレートしていく。
スクリーンに続々と展開する、誰も見たことのないバトルシーン。驚異のスペクタクルの興奮は、未知の物語へとつながっていく。
あえてTVシリーズと同じ出発点からスタートしてみせた新EVA伝説。この第2ステージからは新しい要素が加わり、大きく物語のポイントが切りかわっていく。
そこから見えてくる『新劇場版』の真の姿とは、はたして何なのだろうか?
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
社会現象を巻き起こした「エヴァンゲリオン」シリーズを全4部作として新たに製作した劇場版第2弾。新キャラクター、真希波・マリ・イラストリアスを加え、大きな運命を託された14歳の少年・碇シンジの物語はTV版とも違う未知の領域へ突入する。
内容(「Oricon」データベースより)
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズ第2弾!劇場上映の2.0バージョンから再調整をかけたデジタルマスター版2.22バージョンを収録。汎用ヒト型決戦兵器エヴァンゲリオンに乗ることで、自ら戦うことを選んだ碇シンジ。大きな運命を託された14歳の少年の物語は、ここから未知の領域へ突入する。綾波レイと人気を二分するヒロイン、アスカが参戦!加えて魅惑の新ヒロイン、マリが登場する。
出演者について
碇シンジ:緒方恵美
綾波レイ:林原めぐみ
式波・アスカ・ラングレー:宮村優子
真希波・マリ・イラストリアス:坂本真綾
葛城ミサト:三石琴乃
赤木リツコ:山口由里子
加持リョウジ:山寺宏一
渚カヲル:石田 彰
碇ゲンドウ:立木文彦
冬月コウゾウ:清川元夢
伊吹マヤ:長沢美樹
青葉シゲル:子安武人
日向マコト:優希比呂
鈴原トウジ:関 智一
相田ケンスケ:岩永哲哉
洞木ヒカリ:岩男潤子
キール・ローレンツ:麦 人
監督について
原作・脚本・総監督:庵野秀明
監督:魔砂雪、鶴巻和哉
主・キャラクターデザイン:貞本義行
主・メカニックデザイン:山下いくと
作画監督:鈴木俊二、本田 雄、松原秀典、奥田 淳
特技監督:増尾昭一
副監督:中山勝一、小松田大全
色彩設計:菊地和子(Wish)
美術監督:加藤 浩(ととにゃん)、串田達也(美峰)
CGI監督:鬼塚大輔、小林浩康
撮影監督:福士享(T2 Studio)
編集:奥田浩史
テーマソング:宇多田ヒカル(EMI Music Japan Inc.)
音楽:鷺巣詩郎
制作:スタジオカラー
共同配給:クロックワークス、カラー
宣伝:カラー
製作:カラー