ロシアでは古くからチャーガを飲むと美しくなると当初煎じて飲まれてきました。
その結果飲んだ人の多くは健康を維持する結果となり、
研究が進みロシアでは一般的に用いられていますが、門外不出とされてきました。
ノーベル文学賞作家で有名なアレッサンドロ・ソルジェニツィンの小説
「ガン病棟」でチャーガが紹介されたからです。
1950年代の末カザフスタンに強制追放されて入院している際に、
末期だと診断されたガン患者の治療に成功した自身の実話を土台にしているといわれおり
一躍健康にいいと有名になりました。
チャーガ(カバノアナタケ)をそのまま粉砕せず
チャーガの細胞を破砕してより身体に吸収されやすいようになっております。
チャーガ茶では喜ばれなかった人達に喜ばれております。
1ステックに1gですが、4g分が濃縮。
粉末になっていますので、
インスタントコーヒーの要領で、お身体にあわせて200cc位にお湯にとかしてお飲み下さい。
チャーガは、カフェなどのコーヒー1杯分の値段で健康維持の為に飲まれてみてはいかがでしょうか?
栄養成分(100g中)
エネルギー 276kcal
ナトリウム 130mg
糖質 66.1g
たんぱく質 1.8g
食物繊維 0.6g
脂質 0.2g