登録情報
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| 1. ワン・トゥ・ワン |
| 2. アイ・ドント・ノウ |
| 3. レスト・ユアセルフ |
| 4. アイ・トゥー・アム・ウォンティング |
| 5. ティキ・ティキ・ドンガ |
| 6. ドント・クライ |
| 7. 愛の鳥 |
| 8. ワン・トゥ・ワン(リプライズ) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
70年代の良さが詰まったアルバム,
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レビュー対象商品: ワン・トゥ・ワン (CD)
タイトル曲が軽快でいい。参加ミュージシャンもギターでデビット・T、レイ・パーカ。ベースはチャック・レイニー。70年代のフュージョン系統のソウルといったらいいか。簡単に言うとミニー・リパートンに非常に近い。本作はリオン・ウェアがプロデュースしているし、曲も提供しているが、どちらかというと、シリータとカーティス・ロバートソン・Jrが共作している曲の方が印象は強い。このカーティス・ロバートソン・Jrについてはよく知らないが、シリータの2番目の旦那ということだ。そういえばミニー・リパートンも旦那と共作が多かったっけ。70年代のソウルやフュージョンを愛するものには、たまらない音作りですな。
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
実にフリーソウル,
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レビュー対象商品: ワン・トゥ・ワン (CD)
1977年、モータウンレコード。フリーソウル・コレクションからの再発。まさにフリーソウルというキーワードがぴったりはまっている音ですね。70年代らしい軽やかなフュージョンサウンドに、べたつかないハイトーンヴォイス、ソウルの色はかなり抑えられていて、クラブ映えしそうな幸福感があります。それにしても、このCD95年の再発ですが、ちょうどフリーソウルという言葉が広がりつつあった頃なんですね。まだ解説に、フリーソウルとはどういうジャンルかが説明されていたりして、おもしろい。そして現在、ほぼフリーソウルというジャンルが市民権を得ているのは、なかなかすごいことだと思います。やはりこのアルバムでもそうだけど、選んでくるものにブレがなかったというのが大きな要因かと思います。
6 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
名作,
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レビュー対象商品: ワン・トゥ・ワン (CD)
90年代の日本での70年代ソウルの再評価の成果としてCDで再発された作品です。 声は軽めで女の子ぽいのですが、サウンドは70年代後半の ソフィスティケートされたソウルです。 スティービワンダーが勿論製作に関わっていて、さすがに完 成度は高いかと。
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