カタログギフトに載っていて、たまたまこちらのページの写真からメーカーが判別できたので感謝の気持ちでレビューを書きます。
圧力鍋ははじめて使います。
同じメーカーの「魔法のクイック料理」シリーズは、この製品に比べ加圧時間が1/4〜1/5で値段も手ごろなので、自分で選んで買うなら「魔法の〜」シリーズを買っていたかもしれません。
でも、今まであきらめていた玄米ご飯や豚の角煮、骨まで柔らかい魚料理が作れるし、母が昔使っていた圧力鍋よりかなり扱い方が手軽で音も小さく、満足しています。
沸騰後の加圧時間(付属のレシピより)
さんま 20分
豚バラ肉 25分
玄米 12分
作れる量(メーカーHPより)
白米 約4合まで
カレールー 13皿分
取扱説明書に17種類のレシピと、材料ごとの加圧時間の早見表が載っています。
また、メーカーHPに200種類以上のレシピが載っています。