内容(「BOOK」データベースより)
カナダの東、セント・ローレンス川北部に広がるローレンシャン高原。1年のうちでたった5日間だけの、世界で最も美しいといわれる紅葉が、いま、霧の幕開けとともに、はじまろうとしている。紅葉のメープル街道をゆく。
内容(「MARC」データベースより)
カナダの東、セント・ローレンス川北部に広がるローレンシャン高原。1年のうちでたった5日間だけの、世界で最も美しい紅葉が、いま、霧の幕開けとともに、はじまろうとしている…。ドキドキするほど美しい写真集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉村 和敏
写真家。1967年長野県松本市生まれ。県立田川高等学校卒業後、東京の印刷会社で働く。退社後、1年間のカナダ暮らしをきっかけに写真家としてデビューする。以後18年間、1年のうち約半年をカナダやヨーロッパ各国のカントリー・サイドで生活し、旺盛な撮影活動を行っている。自ら決めたテーマを長い年月をかけて丹念に取材し、作品集として発表する。光や影を繊細にとらえた叙情的な作風は人気が高く、個展には日本全国から数多くのファンが足を運ぶ。いま日本の写真界で、最も注目されている若手作家の一人である。2003年カナダメディア賞大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
写真家。1967年長野県松本市生まれ。県立田川高等学校卒業後、東京の印刷会社で働く。退社後、1年間のカナダ暮らしをきっかけに写真家としてデビューする。以後18年間、1年のうち約半年をカナダやヨーロッパ各国のカントリー・サイドで生活し、旺盛な撮影活動を行っている。自ら決めたテーマを長い年月をかけて丹念に取材し、作品集として発表する。光や影を繊細にとらえた叙情的な作風は人気が高く、個展には日本全国から数多くのファンが足を運ぶ。いま日本の写真界で、最も注目されている若手作家の一人である。2003年カナダメディア賞大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)