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ローマの休日 (白泉社花丸文庫)
 
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ローマの休日 (白泉社花丸文庫) [文庫]

あすま 理彩 , 西村 しゅうこ
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

要人警護のスペシャリスト・SP。若くしてその一員に抜擢された一雪は、涼しげな美貌に炎のような強さを隠していた。言い寄る者をことごとくはねつけ、地に這わせてきた一雪は、仕事を通じてヴェルゲン国のエリックに出会う。「このまま、私のものにならないか?」「顔で選ぶなんて、ずいぶん浅はかな方だ」若獅子の風格を備えた年下の王子の堂々たる求愛に、誇り高き一雪は…。今、男と男のプライドが激突する。

登録情報

  • 文庫: 250ページ
  • 出版社: 白泉社 (2007/03)
  • ISBN-10: 4592875052
  • ISBN-13: 978-4592875055
  • 発売日: 2007/03
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,180,725位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
43 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ペンギン
形式:文庫
来日した某国(架空の北欧)の王子と美貌で強いSPの陰謀ラブアクション。

ローマとかが出て来るのかと思いきや、全く関係無し。

適当な設定、都合のいい展開、一貫性の無い話の進行、魅力のない登場人物たち…。

中でも呆れたのは、「言葉は暴力だ」と言った主人公がその痛みを分かっているはずなのに
「だから自分を傷つけた相手に相応の報いがあって当然」と考えているところ。
矛盾した内容に気付かないのは、それが作者の無意識の本音なのかと思ってしまいました。

批判ばかりで申し訳ないのですが。
作者は「映画シリーズ」と銘打っておられますが、いかにも取って付けた
かのような幾つかの描写の不自然さよりも、あの名作を「悲劇」としてしか
捉えられなかった、作家としての想像力の貧困さ・読解力の無さ・認識力の欠如に愕然としました。

デビュー当時のような着飾ってない作品はもう読めないのでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 甘くない関係 2007/9/5
投稿者 赤色
形式:文庫
要人SPの一雪(受)と、 王子のエリック(攻)
この設定だと、ワガママ王子に振り回される、クールなSPってのが、多いんだけど、主人公の一雪が、本当にクールすぎ。
当初言い寄ってくる王子を、「キス下手」「本当に変態」とコテンパンに振ってしまいます。足まで踏むし
体からじゃなく、一緒に過ごすうちに性格や仕事に対する真摯さを見て引かれあってく(王子はもとからあしらわれまくってましたが)
Hは最後の方だけで少な目でしたが、こういうBL.はあってもいいと思う。えっ、展開はやっ?!て感じだったし、ストーリー的にはもぅ1コ、何かオコって欲しかったけど。
2話目のカジノロワイヤルで、やっと気持ちが通じあうけど、一雪はやっぱり甘い言葉とか言わないんだよね
甘アマ、ツンデレ、傲慢王子が好きな人は物足りないと思うけど、
基本スタイルはどんなに環境が変わっても貫く無敵のクール受けと、口説いても口説いても振り回されるオロオロ攻め王子がみたいならご一読。
ちなみに アン王女のローマの休日てきな話ではありません。日本だし、せつなくないし。
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