内容紹介
『自転車で遠くへ行きたい。』第2弾。ロードレーサーの魅力にはまった著者が、ロングライドで手に入れた新しい距離感が、ライフスタイルを一変させることを仲間の体験談と共に伝える。
内容(「BOOK」データベースより)
自転車はあなたが思っているよりも、もっと遠くまで行くことができる。ロードレーサーで新しい距離感に出会う。『自転車で遠くへ行きたい。』第2弾。前作で紹介した「距離感が壊れている人たち」も登場。そこに至ったプロセスへの共感と感動、超長距離を走るときのノウハウも紹介した。
カバーの折り返し
自転車はあなたが思っているよりも、もっと遠くまで行くことができる。
著者について
Webサイト制作会社経営者。42歳で自転車(ロードレーサー)に出会って生活が一変。国内随一の自転車イベント「ツール・ド・おきなわ」にも5年連続参加。mixi「自転車で遠くへ行きたい」コミュニティ管理人でもある
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
米津 一成
1959年、東京生まれ。42歳で「ツール・ド・おきなわ」本島一周サイクリング参加を機にロードレーサーによる長距離サイクリングに開眼。フランス発祥のロングライドイベント「ブルベ」で2006年に200km、300km、400km、600kmを走りSR(スーパーランドナー)の認定を受ける。年間走行距離約800km。mixi「自転車で遠くへ行きたい」コミュニティ管理人。本業はWEBサイト制作会社の経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年、東京生まれ。42歳で「ツール・ド・おきなわ」本島一周サイクリング参加を機にロードレーサーによる長距離サイクリングに開眼。フランス発祥のロングライドイベント「ブルベ」で2006年に200km、300km、400km、600kmを走りSR(スーパーランドナー)の認定を受ける。年間走行距離約800km。mixi「自転車で遠くへ行きたい」コミュニティ管理人。本業はWEBサイト制作会社の経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)