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ロマンス語比較会話 単行本 – 1996/5


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書はポルトガル語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ルーマニア語の主要5カ国語の会話表現を比較する。基本的と思われる約1200の文を比較した。本書をめくり現地の人達と会話をしているつもりになって、地中海文明を構築する「ラテン系の人達」の物の考え方・精神構造の一端に触れて欲しい。同時に、地中海世界を旅するときの会話の手引きにもなる。

内容(「MARC」データベースより)

ラテン語に由来する近代語すなわちロマンス語のうち、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ルーマニア語の主要5ヵ国語の会話表現を、基本的と思われる約1200の文で比較した。

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 大学書林 (1996/05)
  • ISBN-10: 4475013925
  • ISBN-13: 978-4475013925
  • 発売日: 1996/05
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,209,306位 (本のベストセラーを見る)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ドラゴン ポルト トップ1000レビュアー 投稿日 2013/11/30
形式: 単行本 Amazonで購入
ポルトガル語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ルーマニア語の例文比較の本です。
会話文を想定しているため、例文は比較的短めです。1200個の短文それぞれに5カ国語の例文が載せられています。理論的なことは、この本では対象外になっています。
フランス語ともう一つロマンス語を知っていれば、他の言語は類推しやすいですから、他の言語をちょっと見てみたいというときに観ていると楽しい本です。各言語での使用単語の違いやつづりの変遷が例文からわかります。
各言語の例文を比較すると、かならずしも、コミュニケーションのレベルが同一でないところもあります。では、ほかの言語で、それをどう表現すれば釣り合うのかを考えるという楽しみかたができます。
詳しい説明を求める人には不向きですが、読み物として刺激を受けるにはとても良い本だと思います。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mia_speranza 投稿日 2005/2/16
形式: 単行本
ロマンス語全般の知識を持っている人にとっては、非常に面白い本だと思う。
約1200の文例比較が書かれているだけでも壮観だし、各言語によって違う表現方法の微妙さを感じることが出来る。
例えば「割り勘にしましょう」など、分かる人にとってはニヤリとすること請け合いの訳文が書かれている。
また、「イタリア語では○○の文の方が自然じゃない?」とか「フランス語では××の単語の方がいいんじゃない?」とか、読者がそれぞれ感想を持ちながらこの本を楽しむことも出来る。
(著者の伊藤氏はスペイン語を専門としているので、他言語の文例にその形跡が所々に見受けられるのも面白い)
残念ながらいくつか誤植も見られるが、この本を読める人ならすぐに気付くだろうし、それ程問題とは思わない。
ただ、値段は辞書並みの高さだし、文の解説や発音記号は全く載っていないので、初心者にはこの本は敷居が高い、と言わざるを得ない。
が、複数のロマンス語に携わっている人にとっては、非常に研究の参考になる本ではないだろうか。
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