Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス)
 
 

ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス) [コミック]

横尾 公敏
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 620 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とロボット残党兵 2―妄想戦記 (リュウコミックス) ¥ 590 をあわせて買う

ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス) + ロボット残党兵 2―妄想戦記 (リュウコミックス)
合計価格: ¥ 1,210

在庫状況の表示

  • 対象商品: ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ロボット残党兵 2―妄想戦記 (リュウコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

COMICリュウの新人賞受賞作家。
安彦良和氏に絶賛された異才。
架空の第二次世界大戦を舞台に、日本軍が開発した人型兵器=サイボーグを主人公に、さまざまな陰謀があぶりだされていく。
タイトルは、前谷惟光の往年のギャグまんが「ロボット三等兵」のもじりである。シリアスな展開をかねたブラックユーモアとも読める味のある逸品だ。

著者について

横尾公敏
よこお・きみとし
本誌第一回『龍神賞』にて銀龍賞受賞により『ロボット残党兵』でデビュー。
サラリーマンを続けながら漫画家活動の二足のわらじを履く多忙な日々を過ごしている。

登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/10/20)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4199500995
  • ISBN-13: 978-4199500992
  • 発売日: 2008/10/20
  • 商品の寸法: 18 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:
 (4)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.1 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたのご意見やご感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 嗜好ストライク。, 2008/10/22
レビュー対象商品: ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス) (コミック)
人の脳を使ったロボット兵器を主体とした架空戦記。
戦中の雰囲気、三船(主人公)の苦悩、ロボットの戦争をこれでもかという程濃い描写で描く様はまさに圧巻。あっという間に1巻読み終えてしまいました。
特に冒頭〜中ほどまでに続く蒙古戦、中ほどからのスパイ合戦、日本以外の濃い過ぎる科学者たちの邂逅等脳味噌が蕩けるほど濃くて面白く、そして熱い。
あと、最後に出てきた美人ドジ(?)指揮官も2巻を心待ちにさせてくれます。「架空戦記」「ロボット」「第2次大戦」等のワードが好きな方は是非。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ぶっ飛びました。, 2008/11/29
By 
麒麟児 (東京都) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス) (コミック)
1943年1月、満州国と外蒙古との国境における露軍との戦闘は世界初の兵器人間投入戦となり、高橋技官の開発した28体の「日の丸人」ロボットが勝利した。そして・・・

荒唐無稽なストーリー、荒削りな作画、何が起こっているのか判別し難い墨塗りのような戦闘シーン等々あれあれやれやれと思いつつも、よく理解するために目を頁に近づけて何度か読み返すと、現前に立ち昇ってくる不思議なリアリティー。

頭蓋骨という「限界」から自由になった三船の脳(119頁)が肥大化して独自の進化を遂げるとき、何が起こるのか。続巻が待ち遠しい。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 なんか大丈夫か身体?と心配になるデザインが良い演出, 2008/11/2
Amazonが確認した購入(詳細)
レビュー対象商品: ロボット残党兵 (1) (リュウコミックス) (コミック)
絵にクセがあり”。要塞学園 7 (7) (アフタヌーンKC)”風の、明らかにマンガなんだけど劇画調なタッチに違和感を感じない人に絶対お奨め。内容的にも大人のロボダッチみたいな昭和初期のデザイン(なんか大丈夫か身体?と心配になる)なのに、結構まじめなSF妄想戦記物なところが大好き。主人公の前途が多難でワクワクさせてくれる展開も不謹慎だけど心地よいです。だから短期連載だと主人公が本当に悲劇なりそうで可哀想すぎ、但し長期連載になればサイボーグ医療の礎となり人類の明るい未来に貢献したとか言うオチになる気配は漂っていて救われる。このマンガも不謹慎だけど続きが読みたくなるマンガです。当然次巻も購入決定
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたのご意見やご感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー





この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換