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ロック・ペーパー・シザーズ 1    時、止めてから本気出す (富士見ファンタジア文庫)
 
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ロック・ペーパー・シザーズ 1 時、止めてから本気出す (富士見ファンタジア文庫) [文庫]

木村 心一 , QP:flapper
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

「てめぇじゃ、萌えねぇんだよっ! 」物理法則すら超越した、反則級の異能の力『フィクション』を持つ子供だけが集められた太平洋上の学園都市――升々学園。その日、最強の少年は、最強の少女と出会う!

内容(「BOOK」データベースより)

「私は、最強の人を―和馬さんを探していたんです!」物理法則すら超越した、反則級の異能の力『フィクション』を持つ子供だけが集められた太平洋上の学園都市―升々学園。『時間を停止』させる能力者、行雲流水和馬が強行突破千里から受けた「お願い」は奪われたモノを取り戻すこと。それは、あまりにも無謀な計画に思えた。なぜなら、ここは最強の能力を持つ人間しかいない升々学園。故に、『誰もが誰かに、絶対勝てない』。和馬が持つ勝負の決め手とは―ある特殊な感情、『萌え』。「…てめぇじゃ、萌えねぇんだよっ!」

登録情報

  • 文庫: 286ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2013/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047129178
  • ISBN-13: 978-4047129177
  • 発売日: 2013/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
28 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
評価出来るところは、おそらく最初に思いついたであろう、
能力者がみんな最強でそれゆえに相性がありじゃんけんのようになってしまうという設定。
それが感覚的にわかりやすく語感も良いタイトル。
突飛に思えるが覚えやすく特徴的な登場人物の名前。
くらいだと思います。

逆に言えばそれ以外は…
以下、ネタバレ多数有り。

まず、一番残念に感じた部分から書きます。
それは設定が完全に死んでしまっているところです。
「みんなが最強能力」
「誰かが誰かに絶対勝てない」
「じゃんけん」
嘘です。
相手を「萌えさせて」隙を作ってその隙に倒しています。
そして主人公は相手の萌えるポイントを読むことが出来ます。
もちろんそれが能力ではなく、
主人公も萌えさせられた相手もいわゆる最強の能力を持っています。
にもかかわらず能力に関係なく萌えさせて隙を突く。
最初のアイデアの良いところ丸々潰してるように感じます。
ここで自分は白けてしまいました。

もし、これが無能力の主人公が萌えを使って能力者を制すギャグ能力バトル、
などという設定であればそれも面白いのかと思いますが、
... 続きを読む ›
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12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 秀逸だが、中途半端 2013/10/27
投稿者 クレ川さん
形式:文庫
ハーレムものとして見ようにも、ヒロインに絡む主人公以外の男性陣が気になり、独占欲の強い人は滅入ってしまう。
萌え対決ではそのヒロインが男たちの前で晒し者になるような展開もある。ヒロインをエロい目で見るモブというのはいちいち描写しなくてもいいと思うんだ。
初対面の男性に平気でキスをするヒロイン、胸を触らせるヒロインなど、本気で貞操観念が心配になるヒロインがいることもちょっと。
惚れた相手にというのならわかるけどまだ主人公をよく知らない状態でです。
バトルものとして見ようにも……はっきり言って微妙かなぁ。
一人ひとりが最強の能力を持っているという巨大な学園内でのふざけた生徒会争いってのはなかなか面白くて、萌え対決の概要を知るまではテンションが上がった。
よって読み始めは面白くてすらすら読めたけど、話が進むにつれて違和感を感じるようになってしまい、最後に主人公の秘密がわかるころにはすっかりエクスタシーを感じなくなっていました。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ハギヨシ
形式:文庫
「これはゾンビですか?」の木村先生の新シリーズ。
登場キャラは多いですが、いずれも個性豊かで能力も面白く、
ラブコメも含めてその辺りは非常に安心して読めるのですが…
肝心の設定とそれを使ったバトルが物足りませんでした。
主人公の能力をはじめ、大抵の能力はいわゆる「チート」と呼んでも
おかしくはないくらい強力です(「光速移動」や「材質複製」「天候操作」など)
よって、戦闘は単純なバトルではなく、色々とルールに則ったバトルが催されています。
それ自体はとてもいいのですが、
「相手の能力を唯一無効化できる要素=相手を萌えさせる」
という設定が足を引っ張っていて、バトルから緊張感を削いでしまっています。
しかも最終的に萌えはさほどバトルを左右せず、結局のところ力押しでどうにか
解決してしまっている辺りもマイナス要因でした。
最後に明かされる大きな謎に関しては面白そうに感じたので、
続刊ではもっと熱いバトルを期待したいところですが…
今の段階ではキャラが好きになれないとちょっと厳しいかなと思います。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 良くも悪くもない 2013/10/28
投稿者 きなぎん汰
形式:文庫
これはゾンビですか?で作者が紹介していたので14巻とともに購入。

紹介文を読んでいるとなかなか面白そうな設定に見えるが読み進めていくと「期待していたのとなんか違う」と感じた。

これゾンを読んでいる身から言わせてもらうとマニアックなネタも全くないしこちらの作品のほうに力をいれている感は伺えるが、

他のレビューの通り、これゾン同様、根底にある中途半端感は否定できない。

が、読み進めていく上ではそこまで苦でもないと個人的には思う。

エロ描写が無駄に多いので中学生にはぴったりな作品だと思う。

これからの作者の成長を願いたい。
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