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ロックンロールが降ってきた日 (P-Vine Books) 単行本 – 2012/4/20

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一曲の音楽で人生を変えた人たちの物語。


登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: スペースシャワーネットワーク (2012/4/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 490670025X
  • ISBN-13: 978-4906700257
  • 発売日: 2012/4/20
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
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秋元美乃・森内淳編、”ロックンロールが降ってきた日”。
上の表紙に名前を連ねる日本のロックンローラーたちが語った、彼ら自身に『ロックンロールが降ってきた日』のことを編んだ本。インタビュー形式ではなく、語り手のモノローグになっている。永ちゃんの”成りあがり”形式。
まず人選がすばらしい。チバ、ベンジー、ヒロトにマーシー、増子兄ィ、チャボ、私の大好きなロックンローラーたち。に加えてギターウルフ・セイジ、ボウディーズ・ROY、ピロウズ・山中さわお、コレクターズ・加藤ひさしと古市コータロー、ムッシュかまやつ、アシッドマン・大木伸夫、ボヘミアンズ・平田パンダ、シリーシング・成田大到。私もよく知らない(でも記事を読んだら「へぇ〜。やるなぁ〜。」って思うような)若手から最年長のムッシュまで幅広い人選だ。
そして記事が年齢の若い順に掲載されているのがいい。最初の2人、シリーシング・成田とボヘミアンズ・平田なんてまだ20代。だから彼らにロックンロールが降ってきた日は、私からしたらそんなに昔じゃない。彼らが最初に出会ったロックンロール、それはハイロウズ。ブルーハーツじゃなくてハイロウズ。それはそうか、そうだよな。
と思いながら読み進めていくと、そのハイロウズだったヒロトとマーシーの記事。若手の頭上にロックンロールを降らせてそれからの人生を決定付けた彼らにだって、
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浅井健一、チバユウスケ、セイジ、甲本ヒロト…このメンツがロックンロールとの初期衝動的出逢いを語ってるんです!そして、何だかんだロックンロール好きとしては共感する部分が多々あり嬉しくも『俺も普通なんだ』って許されるっつーか(笑)世の中が嫌いなわけでもないけど、何かもっとキラキラする魔法がこの本には宿っています。ひとりでも好きなミュージシャンがいたら読むべきだし、ロックンロールって何って方も読むと素直になれちゃうんじゃないかな?勝手な解釈だけどね♪ロックンロール!
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ずっと気になってたけど、定価が高く、立ち読みどまり。ブック◯◯でたまに見かけても値段がなかなか下がらない逸品?ついにアマゾンさんで購入しました。一言で言えば、「ロックンロールに愛あるヒトが、ロックンロールという雷に撃たれたプロミュージシャンの、初期衝動を恥ずかしいくらい正直レベルまで丁寧に引き出した名著」といったところ。人生を変えた一瞬、一曲との出会いが15個も入っています。ただそんな啓示を文字にするもどかしさがあるのも確かです。だってロックンロール自体見えないものだし、本来語るものでなく、感じとるものというジレンマから抜け出すのは難しいうえ、本人自身が受け取ったときの輝きは、語られる段階で100分の1まで失せてしまうから。

またタイトルに成功例とつけたのは、ロックンロールというものと出会ったがため、命を落としたり、感違いして人生狂わされたヒトも推定累計、世界で数億人、日本だけでも数千万人は下らないと思うので…

日本の若手ベテラン含めビッグネームが並んでおり、ロックンロール好きにとっては耳タコレベルのエピソードばかりですが、モノローグ形式で語られるとかなりリアル感ありです。インタビュアーとアーティストの関係性も緊密なのか、通常のプロフィール用のよそいきな気取った内容ではなく、心の奥底からのカミングアウトであり、響きます。
(チバ
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ダウンロードして数回聞いたら消去とか考えづらいことになっていることに驚きました。
俺らの時代は試聴コーナーがなくて、ジャケ買いして当たりハズレがあったものです。
今の人たちにロックではなくてもいいので、テレビなんか消して音楽をもっと聞いてほしい。
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最近の市場では、ダウンロードして数回聞いたらすぐ音楽を捨てる・・・
そんなコメントに共感し焦燥感につつまれた。

ダウンロードしないわけではないが、
私はもっぱらCDやレコードを買い、手元に置く派である。
その音楽との出逢い、きっかけがあったから。

誰でも・・・というには言い過ぎかもしれないが、
思春期といわれる時期あたりには、心に刺さる音楽との出逢いがある。
それがロックだった、という方々のお話の本である。

自分もそうだ。

先輩に聞かされてギターを練習したBlue Hearts
なんとなくやってたはずなのにいつの間にか、はまった自分。

ラジオから流れて、気にとめてしまったBlanky jet City
そのCDをツタヤで試聴した時の衝撃を忘れはしない。
そのしばらく後、解散報道でびっくりした自分も。

大学で仲良くなった友人に、初めて聞かされて、
即そいつとバンドを組んでコピーしてみたいと思ったThee Michelle gun elephant

この本を手に取った方は、そんな記憶を思い出さずにはいられないだろう。
そして、改めてロッ
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