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ロスト・イン・トランスレーション [DVD]


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登録情報

  • 出演: ビル・マーレイ, スカーレット・ヨハンソン, ジョバンニ・リビシー
  • 監督: ソフィア・コッポラ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東北新社
  • DVD発売日: 2004/12/03
  • 時間: 102 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (207件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0000YTR5K
  • EAN: 4933364611017
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 6,988位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

【映像特典】
●メイキング ”ロスト” オン・ロケーション
●Matthew's Best Hit TV 未公開部分
●ケヴィン・シールズ ”City Girl” ミュージックビデオ
●未公開シーン
●ビル・マーレイ&ソフィア・コッポラ対談
●オリジナル予告
《監督・脚本》 ソフィア・コッポラ
《監督》 ランス・アコード
《出演》 ビル・マーレイ スカーレット・ヨハンソン ジョバンニ・リビシ アンナ・ファリス 林文浩

Amazonレビュー

   ソフィア・コッポラ監督が、自らの来日での経験を生かして書き上げた本作で、第76回アカデミー賞脚本賞を受賞。CMを撮るために来日したハリウッドのアクション・スターと、ミュージシャンの夫に同行するも、ホテルに取り残されたアメリカ人女性が、たがいの気持ちを理解し合う。ただそれだけの物語だが、東京のカルチャーが外国人旅行者の目線で鮮やかに映し出され、彼らの高揚感と孤独、とまどいを伝えていく。
   タイトルにあるとおり通訳の不備で意志の疎通ができないもどかしさや、某ハリウッド女優をパロったキャラが笑いを誘いつつ、主人公ふたりの感情を台詞の「間(ま)」で表現するなど、アメリカ映画とは思えない曖昧さが本作の魅力。むしろ「間」の感覚を知る日本人の視点で観た方が、より主人公たちの切なさを感じられるかも。コミカルとシビアな表情をさり気なく使い分けるビル・マーレイと、控え目に孤独感を表現するスカーレット・ヨハンソンの演技には存分に共感。「はっぴいえんど」を始めサントラの選曲も含め、映画に描かれるあらゆる要素が、優しく繊細に登場人物の心を代弁する。(斉藤博昭)

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

73 人中、65人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "sugar69" 投稿日 2005/9/1
形式: DVD
私の周りでは賛否両論だったこの作品ですが、私は良かった派です。
別に、いい評価をしたからといって、その人の考え方がいいとか悪いとかそういったことではないけれど、この映画を見た人の社会的目線というか、視点と言うか、そういったものの違いによってこの映画の評価は両極端に分かれている気がします。
私たちはどうあっても生まれは日本だし、考え方も日本人ですが、この映画の表現しているものの大半は『大して来たくも無かった日本に、仕事や夫の関係で来てしまったアメリカ人』の目線で描かれています。
それを踏まえずにこの映画を見た人は、「こんなに滑稽な日本を描く必要があるのか?なんでせっかく日本に来ているのに何も楽しもうとしないの??意味不明」なんて感想の人が結構居ました。
別に外人になれとは言いませんが、そういう目線もあるんだなという観点から見られれば面白い映画だと思います。
あとは、劇場で見たときも思いましたが、絶対吹き替えで見てはいけない映画だと思います。
日本人の外国人感が失せるから。逆転の視点になってしまうと面白くないです。多分。
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59 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 綺文 投稿日 2005/11/10
形式: DVD
外国映画で、日本を正確に描くことにどこまでこだわるべきなんでしょうか。ドキュメンタリーやニュース報道ならまだしも、フィクションにそれを求め過ぎると、本質を見失ってしまうおそれがあります。ビル・マーレイやスカーレット・ヨハンソンのすばらしい演技、美しい美術や撮影、といった点に言及したレビューが少ないことがその証拠でしょう。
たとえば、スカーレットと一緒に日本人のパーティに行った翌日、マーレイが米国の妻に電話する場面で「すごくいい曲を聴いたよ。彼らの音楽の趣味が本当にいいんだ」という内容のセリフがあります。そういう所を、見のがさないでください。
ビル・マーレイの、いままで見せたことのない繊細な演技はすばらしかった。まちがいなくこれが彼の代表作のひとつとなるでしょう。スカーレット・ヨハンソンも、当時17才とは思えない成熟した雰囲気には、ただ者ではない予感を感じました。ふたりの微妙な恋心、ふれるとこわれそうな、だからこそ大切な"情"。それを守りとおした二人の誠実さ。アメリカでは、きっとふたりは二度と会うことはないでしょう。袖触りあうも他生の縁、一期一会・・・やっぱり日本でなければならなかったのです。
ヴィム・ヴェンダースが「旅に出て迷う時が最高の瞬間だ」と、何かのインタビューで言っているのを聞きました。旅とは、そういうものです。最後にマーレ
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kasane towa 投稿日 2012/12/22
形式: DVD Amazonで購入
ラストシーン【Just Like Honey】〜【City Girl】〜 エンドロールの最後まで流れる【風をあつめて】の選曲と、曲の繋方は
何度見ても、何度聴いても、好く練られたエンディングだと思います。 それまでの冗長さや違和感はすべてこの【3曲】
のためにあるのかもしれません。 

ビル・マーレイは【オリンピア・レストラン】の「ペプシ、ペプシ、ペプシ・・・」の頃から大好きです。
スカーレット・ヨハンソンは綺麗だったし、【二人の演技】以外のものの辻褄が合わなかったとしても、私にとっては
別段差し障りはありませんでした。 アカデミー脚本賞を獲るほどのストーリーとは思えませんが、サウンドトラック
と併せて好きな映画のひとつです。

DVD収録【特典映像】の中での、ビルの「ダレニムカッテモノイッテンダヨー、エー、ブタ、ブタ、ブタ・・・」は相変わ
らずで可笑しかったし、ストーリーが散漫になる所為か、本編で使用されなかったスカーレットのイメージ映像も好かった。
メイキングを見るとCMを撮りに来た【ボブ・ハリス】と映画を撮りに来た【ビル・マーレイ】が重なって、本編とメイキング
を併せたうえでのラストシーンとして観ると妙な感動に浸れます。

本編で感動した
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96 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ビルロビンソン 投稿日 2006/3/5
形式: DVD
「何も起こらない、何も変わらない映画」
この映画を見て、このような感想を持った人も多いのでしょうか。
ここでは新宿のパーク・ハイアットを舞台に、アイデンティティ危機に陥っている若い女性と中年男性が過ごした数日間が淡々と描かれています。公開当時は日本を舞台にした、ということで話題になりましたが、映画の本筋にとってはそれほど重要なことではありませんね。
 初々しいスカーレット・ヨハンソンは文字通り、むちむち(笑)していて、哲学専攻という設定とは逆に、若い頃の健康的な焦燥感を良く表現しています。モラトリアム中年を演じるビル・マーレーは、まさに「はまり役」を見つけた感じ。ジム・ジャーミッシュ監督の新作でも 同様の役柄を演じているようですね。
パーク・ハイアットの窓に浮かぶ闇夜、酩酊の中で歌うMore Than This(ロキシー・ミュージック)、気詰まりな男女の間に横たわる無言の食卓、どこかで見た事がある風景が夢のなかにフラッシュバックしてくるようです。悪夢の様でもありますが、とろけるように甘い魅力も感じさせます。それは洗練と猥雑さが同居する東京に奇しくも、似ています。
 しかし、悪夢にしろ甘い夢にしろ、夢には終わりがあります。何事も起きなかったかのように現実に回帰する二人。また日常の倦怠の中に帰っていくのか?所詮 迷いは迷いでしかなか
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