- メーカー型番 : MX-620
- インターフェース : USB
- 重量 : 160g
- 本体サイズ(H*W*D) 外形寸法 : 41.5×69×125.5
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製品の特徴:
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| 一般仕様 | |
| ブランド: | ロジクール |
| カラー: | ダークシルバー&ブラック |
| その他の機能 | |
| リチウム電池: | 1 watt_hours |
| リチウム電池パック: | batteries_contained_in_equipment |
| リチウム電池 電圧: | 1 V |
| リチウム電池重量: | 1 g |
| リチウムイオン電池数: | 1 |
商品の仕様
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登録情報
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最も参考になったカスタマーレビュー
127 人中、115人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
フリースクロールが気持ちいい!,
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レビュー対象商品: LOGICOOL ワイヤレスレーザーマウス ワンタッチ検索ボタン搭載 MX-620 (Personal Computers)
これまで1万円ほどするような高級機にしか採用されていなかったフリースクロール可能なホイールが使われています。 ソースコードでもドキュメントでもWebページでもとにかく縦に長いので 一度ホイールさせると惰性で回り続けるフリースクロールはかなり重宝しています。 これの恩恵でかなりホイール操作が楽になりました。 カチカチとした感触の従来ホイールが良い場合は背面のスイッチで切り替えも可能です。 横に倒して横スクロールも可。 親指位置に2つのボタンがあり、機能の割り当てが可能です。 私はWindowの最大化、最小化に使っています。 左クリック左横にももうひとつボタンがあり、通常は検索ボタンですが これも他の機能が割り当て可能です。 ノートPCユーザには大きい代物なのでデスクトップユーザ向きかと。 マウスパットは大きめのものを用意しないと本体が大きいのではみ出ます。 ポインタの動きがぎこちないと感じる場合は レーザー対応を謳ったマウスパッドの利用をおすすめします。 私はボール時代のマウスパッドを使っていたので買い換えたところ快適になりました。 握った感じも特殊な形状ではないのですぐ慣れると思います。 レシーバーは本体収納できませんが小さいので邪魔になりませんし 机の下にPCを置いても電波が途切れません。遅延などもなし。 5年間無償保障もよいです。 電池の持ちはもう少し利用して判断したいと思います。 数週間レベルでは今のところ問題ありません。 追記:2007.9.13 2ヶ月ちょっとの利用では電池も消耗しませんが フリースクロールに難ありです。耐久性に問題がありますね。 ゴムか何かがひっかかってスクロールが途中で止まります。 内部で何かに擦れているようなのですが分解もできず困ってます。 実用上それほど大きな問題ではないのですが。
19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
MacOS X 10.4.10 で使うと、カーネルパニックを起こす問題,
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レビュー対象商品: LOGICOOL ワイヤレスレーザーマウス ワンタッチ検索ボタン搭載 MX-620 (Personal Computers)
MacOS X 10.4.10 と ドライバ(lcc222j.dmg) の組み合わせで使用すると、スリープ状態から復帰する際にカーネルパニックを起こすという報告があります。ドライバのアップデートは未だ行われておりませんので、MacOS X 10.4.10 ユーザーはご注意ください。
57 人中、51人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
MX revolutionとの違い,
By atibon (愛知県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: LOGICOOL ワイヤレスレーザーマウス ワンタッチ検索ボタン搭載 MX-620 (Personal Computers)
MX revolutionと大差ないのでMX620を勧めるというご意見があるようですが大きな違いがあります。「基本的にクリック・トゥ・クリックモードで利用し、一定速度以上でホイールをなぞると、フリースピンモードに自動的に移行。」 は、MX620ではできません。値段相応の差ですのでこれにより星を落とすつもりはありませんがMX revolutionと基本的に同じ機能、ということを期待すると間違いなので注意してください。
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