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ログ・ホライズン (6) 夜明けの迷い子 単行本 – 2013/3/30

5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

新章開幕。アキバの街中で奇妙な殺人事件が発生。アカツキは「天秤祭」を機に芽生えた焦燥や戸惑いを抱えたまま、アキバの夜を奔走する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

橙乃/ままれ
2010年、年末にスレッド小説を書籍化した『まおゆう魔王勇者』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 318ページ
  • 出版社: KADOKAWA/エンターブレイン (2013/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047282359
  • ISBN-13: 978-4047282353
  • 発売日: 2013/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 105,506位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
誰かの成長物語を読むのは本当に面白い。
本作品のもう一人のヒロインであるミノリが中学生らしからぬキャラであるのに比べ
アカツキは考え方、周囲との関係の作り方、全てにおいて幼く未成熟なキャラである
そのことを本人も自覚しコンプレックスに感じ、なんとか強くなり成長したいと
迂遠な努力を繰り返す。

周囲の人間も、そんな不器用な彼女を見守り、そして手を差し伸べる。
本当の強さは口伝や戦闘の強さの先になど、ありはしないことに彼女が気づくようにと…
そして、そんな彼女のもがくように先に進もうとする姿に周囲の人々も心を付き動かされていく。

これはシロエが不在のアキバでアカツキが主人公になった成長物語。
次巻のシロエの物語と対になったもう一つのログホライズンのお話。
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形式: 単行本 Amazonで購入
アカツキの視点から綴られた小説。

今まで、一人で行動し、一人で考えてきたアカツキだったが、強敵を前にして、ついに『他人を頼る。協力を得る。』事に行き当たる。
そして得た事は・・・・?

小説中に、そのキーワードは最後まで記されていませんが、読み手に気づかせるように書かれています。
最後まで読んで、考えてみて下さい。

シロエとの邂逅も、かなり貴重なシーン。
大切な人に会う事、言葉少なくても伝わること。 うーん、大人の恋愛ですなぁ・・・

  ログホラ好きなら、必ず読みましょう。

  勉強になります!ままれ先生!  
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形式: 単行本
アニメ化も決まり、また一つ動き出した感のあるログホライズン。
新作は今まで話の中心として描かれてきたシロエから少し目を離して、
いつもシロエの傍にいるアカツキの内面へを踏み込んだものになっています。
無口ながら態度で、そして5巻ではその内面で主張をしてきたアカツキが
何を考え、ほんの少しどう成長したか、そんな物語を楽しめるものになっています。

タイトルにもある通りメインストーリー的には一休みといった印象。
5巻も一休み感は感じられましたが、ゲーム的に言うならば
5巻は「メインストーリーを進めた結果、次の段階に移る前のつなぎとしての一休み」
6巻は「メインストーリーを進めることで見ることができるようになったサブストーリー」
という感じです。
そうは言いつつも今後に関わるような決断を行っていたりはするのですが。
アカツキのキャラの方向性がメインに関わるシロエの傍らにいる存在である、というのが
上の感想を抱いた要因かもしれません。

エンターブレインでの公式ページにて外伝としておそらく「彼女」であろうキャラが
登場する話も書かれているので、その忙しさには思わず心配してしまいますが
それらの話が統合される時が来るのか、楽しみに待てる作品だと思います。
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