内容(「BOOK」データベースより)
本書では、図書館サービスの柱であり資料提供支援の具体的な活動であるレファレンスサービスにおける実務のあり方について、各種情報探索ツールの使い方を中心に学ぶ。伝統的な冊子体のレファレンス・ツールを中心にレファレンスサービスに不可欠な重要な参考図書を解説するとともに、冊子体以外の電子的な資料についても積極的に言及している。特に今後のレファレンスサービスにとっては、不可欠なメディアになると考えられるネットワーク情報資源に着目し、レファレンスサービスにとって有用な情報源を紹介している。
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内容(「MARC」データベースより)
図書館サービスの柱であり資料提供支援の具体的な活動であるレファレンスサービスにおける実務のあり方について、事項調査および文献探索にかかわるレファレンスツールの使い方を中心に学ぶ。