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レバレッジ人脈術
 
 

レバレッジ人脈術 [単行本]

本田 直之
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (73件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

ベストセラー『レバレッジ・シリーズ』最新作!

最小の労力で、関わった人のすべてが最大の成果を生む「人脈術」



「『レバレッジ・リーディング』で、私は『本を読まないビジネスマンは成功しない』と強調しました。しかし、もっと重要なものが人脈です。人脈のないビジネスマンが成功することは、きわめて難しいでしょう。

人脈に勝るパーソナルキャピタル(自分資産)などありません。つまり、人脈づくりこそ最強の投資なのです。

では、私はどうやって人脈を築いてきたのか。

それが、最小の労力で、関わった人のすべてが最大の成果を生む『レバレッジ人脈術』なのです」(本文より)



著者の考える人脈とは、お互い情報を交換したり、人を紹介したり、刺激し合ったりして、一緒に成長していけるようなマインドの高い仲間のこと。そういう仲間のネットワークの中にいると、その中の仲間が目標を達成していったりします。それは、たとえば会社の上場だったり、本の出版だったり、海外で生活をすることだったり。そんな達成する姿をみることによってより目標を達成することのイメージができるようになるのです。

何かをしてもらおうというのは、とてもパッシブな考え方。人脈をパッシブではなくて、アクティブに考えていくのが、レバレッジ人脈術なのです。頼むのではなく、相手に対して何ができるのかを考えていくということなのです。

仲間内に意識が伝染し、「難しい」と思っていたことが簡単になり、「できない」と思っていたことが可能になる。そういう相乗効果によって、全員が大きく成長できるわけです。



自分の価値観にあった仲間を見つけ、つながりを持ち、ともに高め合うことが、「レバレッジ人脈術」の大きな目的なのです。


本書は、『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』(東洋経済新報社)、『レバレッジ勉強法』(大和書房)『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)でシリーズ40万部突破の著者による待望の新作です。

内容(「BOOK」データベースより)

人脈づくりを実践している人、わずか9.2%!だからこそ、「レバレッジ人脈術」を実践すれば、圧倒的な成果が出るのです。本書で書いたのは、著者が実践している最小の労力で、関わった人のすべてが最大の成果を生む「人脈術」のすべてです。

出版社からのコメント

本田直之(ほんだ・なおゆき)

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場へ導く。
現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。
日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役を兼務。
ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで過ごす。
著書に、ベストセラーシリーズとなった『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』(共に東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)、『レバレッジ勉強法』(大和書房)、訳書に『パーソナルブランディング』(東洋経済新報社)がある。
サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)
明治大学商学部産業経営学科卒
(社)日本ソムリエ協会認定アドバイザー
世界遺産アカデミー正会員

著者について

本田直之(ほんだ・なおゆき)

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場へ導く。

現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。

日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役を兼務。

ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで過ごす。

著書に、ベストセラーシリーズとなった『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』(共に東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)、『レバレッジ勉強法』(大和書房)、訳書に『パーソナルブランディング』(東洋経済新報社)がある。

サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)

明治大学商学部産業経営学科卒

(社)日本ソムリエ協会認定アドバイザー

世界遺産アカデミー正会員

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

本田 直之
レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場へ導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役を兼務。サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)。明治大学商学部産業経営学科卒。(社)日本ソムリエ協会認定アドバイザー。世界遺産アカデミー正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

抜粋

今の時代背景を考えてみると、大前提として、年功序列・終身制度が崩れて、会社の寿命が労働寿命より短くなってきたことが言えると思います。そのことで、今まで「会社依存時代」だったものが、「個人サバイバル時代」へと変わってきました。

「会社依存時代」の人脈は、今の仕事に関係ある人脈=現在人脈でした。これが、「個人サバイバルの時代」になってくると、加えてこれからの人生に関係のある人脈も必要になってきます。いわば、「未来人脈」も必要になってくるのです。

 今の仕事に関係のある人脈=現在人脈は、仕事の流れの中で意識しなくてもできていきました。ところが、「未来人脈」は自分から意識してつくっていかないと、作ることはできません。
また、会社依存の現在人脈は、会社ブランドがあればできていたのですが、「個人サバイバルの時代」、これからの人生に関係のある「未来人脈」は、個人ブランドがなければ作ることはできません。

時代の流れが変わった今、今までの人脈作りの考え方、やり方を根本から変えていかなければならないのです。

 そして先々必要になってくる「未来人脈」は、必要になってからつくっていったのでは遅いのです。

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