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レッド・ツェッペリンIII


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登録情報

  • CD (2005/5/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 43 分
  • ASIN: B000803CQQ
  • EAN: 4943674055807
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
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1. 移民の歌. 02:25
2. フレンズ. 03:54
3. 祭典の日. 03:28
4. 貴方を愛しつづけて. 07:23
5. アウト・オン・ザ・タイルズ. 04:05
6. ギャロウズ・ポウル. 04:56
7. タンジェリン. 03:10
8. ザッツ・ザ・ウェイ. 05:37
9. スノウドニアの小屋. 04:16
10. ハッツ・オフ・トゥ・ロイ・ハーパー. 03:42

商品の説明

内容紹介

フォークやブリティッシュ・トラッドの要素を新たに取り入れた。
バンドの意外な一面と方向性を打ち出したサード・アルバム。
ビルボード・アルバム・チャート最高位:1位(1970年作品)
【プロフィール】
セッション・ミュージシャンとしてのキャリアを持つジミー・ペイジ(g)を中心に、彼が在籍していたヤードバーズを引き継ぐ形でロバート・プラント(vo)、ジョン・ポール・ジョーンズ(b)、ジョン・ボーナム(ds)の4人で1968年に結成。デビュー前にも関わらず前渡し金20万ドルという破格の待遇でアトランティック・レコードと契約し、69年デビュー・アルバム『レッド・ツェッペリン』を発表。ブルースをベースにしたパワフルなサウンドと、それと互角にわたりあうプラントのヴォーカルで人気を集める。その後もブルースのみならず、ソウル、フォーク、トラッド、レゲエ、民族音楽といったさまざまな音楽的要素を自らのサウンドに反映させ、独自の地位を築く。75年にはバンド自身のレーベル、スワン・ソングを設立、79年にはシンセサイザーを導入した意欲作『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』を発表するが、80年ボーナムの急死により、解散を余儀なくされる。

Product Description

2005 Japanese standard jewel case pressing of Led Zeppelin's 1970 album. Features the same tracks and mastering as the US edition but includes an OBI and Japanese/English insert. Warner. 2005.

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6

最も参考になったカスタマーレビュー

11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じゃがーさん 投稿日 2005/1/4
それまでのハード・ロック路線を押さえ、アコースティックな面をも強く押し出し、特にB面の牧歌的、フォーク的展開に、発表当時賛否両論が巻き起こるが、今聴くと、それがその後のゼップの分岐点だったことは明白だし、ペイジはフォーク、特にペンタングルのバート・ヤンシュに強い関心を抱いていたことからも、当然の変化だったことがわかる。また、個人的な見解では、彼らは自らを「ハード・ロック」というカテゴリーに当てはめられることが不満だったんだと思う。だから1st、2nd路線を期待していたファンや評論家を欺いたんだと思う。だとしたら、とんでもない自信を持ってるな、この人たち。しかし、やはり、“移民の歌”“祭典の日”“貴方を愛し続けて”と開始3発の轟音ダイナリズムはやはり圧倒的にカッコイイ。また、割と下品だったプラントの詩に、ケルト的歴史観が芽生えたのも本作から。
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46 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 めーちゃん 投稿日 2003/7/11
形式: CD
他のバンドとはレベルが違うぜ!!といいたげな、挑発的であり魅惑的なZEPの3rdアルバム。
アコースティックとエレクトリックミュージックを完璧なまでに融合したZEPここにありを示したアルバム。
私が一番好きなアルバム。
発売当時プレスからこき下ろされたが、歴史が名盤であることを証明した。
王子の叫び声とガツンとくるリフが印象的な名曲IMMIGRANT SONG
オープンチューニングの響きが最高にステキなFREENDS,THAT'S THE WAY
ファンキーでスピード感溢れる名曲CELEBRATION DAY
これが最高にいい(・∀・)!変則ブルース、個人的ZEPのNO1!のSINCE I'VE BEEN LOVING YOU
変拍子多彩のOUT OF THE THINGS
この曲で勉強になりましたTANGERINE
バンジョーが印象的GALLOWS POLE
ファンキーなアコースティックはカルチャーショックを受けたBRON-Y-AUR STOMP
スライドギターで聞かせる変則ブルース HATS OFF TO HARPER
もうどれをとっても魅惑的なアルバム。
素晴らしいの一言です。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アマゾン調査隊 投稿日 2001/8/24
荒々しい前作とはうってかわってアコースティックサウンドが主体のアルバムになっています。当時はロックバンドがアコースティックな方向を見せるというのが今ほど一般的でなく、そのため彼等は狭い音楽観のファンや批評家(実はZEPとその音楽自体固定的な価値観に闘いを挑むものです)から非難と失望の言葉を受けました。彼等の全てのアルバム、あるいは3,4枚集めると分かると思いますがアコースティックな方向は彼らの他の作品の中で違和感無く溶け込んでいます。アコースティックな面は2、6、7、8、9に表れています。8ではプラントの詩人としての力量をみせつける歌詞が聞けます。そうした素朴な曲ばかりではないのが本作の面白い所。疾走感溢れるロッククラシックの1、ZEP流ブルース曲の代表格!4、ZEPのセンスのいいかっこよさを証明したロック3、5、そしてひねくれた曲の10。本作はきっとMTVのアンプラグド番組が教えてくれることをはるかに早くファンに教えてたんでしょうね。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/1/9
1970年発表。レッド・ツェッペリン3枚目のアルバム。1969年2月にデビュー・アルバムを発表して以来ほぼ1年1作の割合でレッド・ツェッペリンはアルバムを発表していく。
ジミー・ペイジは多種多様な可能性をこの不世出のロック・ユニットであるレッド・ツェッペリンに感じていて、試してみたくてたまらない音楽がたくさんあったのだろう。このIIIは、端々にジミー・ペイジのその思いが感じられる。試してみたくてたまらない音楽がたくさんあるのだが、I・IIの路線があまりにファンの気持ちとレッド・ツェッペリンに対するイメージを確立してしまっため、ある種のジレンマにおちいっていたと思われる。それが押さえ切れず、出来上がったのが本作IIIだと思う。
ターザンの掛け声のように始まる1からスタートし、この不世出のロック・ユニットの底力をまざまざと感じさせてくれる。III・Vそして『In Through The・・・・』で試したかった音楽は80年代・90年代では多くのミュージシャンが理解して、そのDNAは今や現ミュージック・シーンの中核にあると思える。不世出のロック・ユニット、レッド・ツェッペリンの全てを引き出したかったジミー・ペイジの意図は30年後の今でやっと理解できるものだったのだ。
ひとつだけ残念なのは、LPジャケットだから出来たであろう、ジャケットを回転させたり、スライドさ
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