内容紹介
フォースとの一件以来、オートライングループに警戒する神霊班。そんな時、“銃の神”と称するマックルイェーガーがヒデオの前に現れる。彼女の正体は一体!? 新展開に突入、霊を中心に数々の思惑が動き出す!
内容(「BOOK」データベースより)
“フォース”との接触以来、彼らが属するオートライングループを警戒しながらも、神霊班は次の手が打てずにいた。そんなある日、ヒデオは街でマックルイェーガーという女性に声をかけられる。ごついヘルメットをかぶり、やたら銃器に詳しい彼女に疑問も抱かず、遅れてきたモテ期に浮かれるヒデオ。しかし、彼女はオートラインに協力する“銃の神”であり、彼女の能力を利用した、“実験”が始まろうとしていたのだ―衝撃の急展開。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 トモアキ
新潟県出身、昭和54年9月17日生まれ。新潟工科専門学校自動車工学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新潟県出身、昭和54年9月17日生まれ。新潟工科専門学校自動車工学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)