登録情報
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| 1. ホワット・エヴァー・ハプンド? |
| 2. レプティリア |
| 3. オートマティック・ストップ |
| 4. 12:51 |
| 5. ユー・トーク・ウェイ・トゥー・マッチ |
| 6. ビトウィーン・ラヴ・アンド・ヘイト |
| 7. ミート・ミー・イン・ザ・バスルーム |
| 8. アンダー・コントロール |
| 9. ザ・ウェイ・イット・イズ |
| 10. ジ・エンド・ハズ・ノー・エンド |
| 11. アイ・キャント・ウィン |
シングル・カットされた「12:51」「レプティリア」を筆頭に、前作以上にぜい肉を削ぎ落として歌メロを際だたせた楽曲の数々は、“良い曲を書く”という一点だけに目標を絞りこんだジュリアン・カサブランカスの才能を浮き彫りにしている。彼らに2枚目のジンクスは通用しない。(山崎智之)
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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
いまさらですがはまりました,
By
レビュー対象商品: Room on Fire (CD)
実は良い盤なんだなって思いました。発表されてから数年経ってますが(笑) Reptilia、You Talk Way Too Much、Between Love & Hate、 Under Control、The End Has No Endが個人的には好きです。 でもこの曲だけ、ってわけでなくて、アルバム全体で流して聴けるのでお薦めです。
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
いいメロディがあって、その上でのアティチュード,
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レビュー対象商品: ルーム・オン・ファイア (CD)
前作から2年を経て発売されたThe Strokes(ザ・ストロークス)の2ndアルバム。前作に比べるとポップな感触が増したアルバムである。 どの曲も粒ぞろいなのは変わりないが、前作よりは「初めて聞いた人が聞きやすい曲」が多いのではないかと思う。 ただ、そのポップ感が増した事に対して「1stと比較した上であまり好きではない」という感想を持つ人も少なくはない。 The Strokes独特のクールな感覚が失われたとは思わないが、「1stと比較した上で」という感想はわからなくはない。 僕個人としては1stが成し遂げた偉大さを抜きにして考えれば、このアルバムは充分評価に値すると思う。 やっぱりいいメロディがあって、その上でのアティチュードだと思うので。 個人的に好きな曲は「What Ever Happened?」、「Reptilia」、「You Talk Way Too Much」、「I Can't Win」など。 でも、このアルバムも捨て曲はないなぁ〜。 好きな曲も聞く日によって違ったりするし...。
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
1stアルバムと良く比較されますが,
By イコライ工業 "イコライ工業" (東京都練馬区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ルーム・オン・ファイア (CD)
この作品単体でもすごくイイ作品だなーって思います。ストロークスの持つ独特の全体の流れ。 コレがすごく体に馴染むというかスーぅって浸透する感じです。 でも音は決してアコギとかじゃなくて結構歪んでたりして。 でもすんなり。不思議な感覚に陥ってしまう1枚です。 ギターのリフが結構斬新な感じで、聴いてていつも 「あーこう来たか、こう来ましたか!」 なんて感じちゃうのは僕だけじゃないと思います! メロディを思わず口ずさんでしまうのも ストロークスに飲み込まれたな〜っていつも思っちゃいます。
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