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ル・トロネ修道院 ロマネスク (磯崎新の建築談議 05) 単行本 – 2005


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ル・トロネ修道院」をとおして、「ロマネスク」を見る。すぐれた建築と呼ぶにはあまりに稚拙である。しかし見ることのできない何ものかが、建築を超えてたっている。光と影の中に魂のざわめきを感知することだろう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

磯崎/新
建築家。1931年大分市生まれ。1961年東京大学数物系大学院建築学博士課程修了。1963年磯崎新アトリエ創設。代表作に大分県立図書館、群馬県立近代美術館、つくばセンタービル、ロサンゼルス現代美術館、水戸芸術館、バルセロナ市オリンピック・スポーツホール、ティーム・ディズニー・ビルディング、京都コンサートホール、静岡県コンベンションアーツセンター、なら100年記念館、秋吉台国際芸術村、COSIなど。日本建築学会賞・作品賞、日本建築年鑑賞、毎日芸術賞、英国RIBAゴールド・メダル、朝日賞、ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展・金獅子賞など受賞

篠山/紀信
写真家。1940年東京生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。在学中よりライトパブリシテイ入社。1968年フリーとなる。建築物を主題にした作品は、1975年刊行の『家』(潮出版社)が最初。日本の民家を撮ったこの作品に注目した磯崎新が、1976年のヴェネツィア・ビエンナーレに推挙し、日本館での個展となった。1977年磯崎と二人で「建築行脚」の旅をはじめ、この作品が『磯崎新の建築談議』の元となる『磯崎新+篠山紀信建築行脚』(全12巻)に結実。芸術選奨文部大臣新人賞、毎日芸術賞、国際写真フェスティバル金の眼賞など受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 177ページ
  • 出版社: 六耀社 (2005)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4897374006
  • ISBN-13: 978-4897374000
  • 発売日: 2005
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mokutarou 投稿日 2013/6/22
形式: 単行本 Amazonで購入
2004年の出版当初より購入しようを思いながら、いつの間にか入手困難になってしまた書籍でした。カラーとモノクロの禁欲的な写真と建築談議よる構成のシリーズ12巻の第五巻として発売されるも今では絶版状態です。ル・コルビュジェとの有名な逸話が伝説を呼び、建築に関る人々にとりいつかは訪れて見たい教会としては一番人気では無いでしょうか?訪れると言っても、かなりの覚悟が必要な場所にあます。わたしもいつかは訪ねたいと思っていますが、今はこの書籍で夢を膨らませる事にします。
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