2011年版から飾っています。
今回も基本デザインは同じようで黒地をバックに1日ごとの月の写真が1年分載っており、日付よりも月の写真がメインです。
右側の白地の領域に日付と曜日とメモスペースがありますのでもちろんカレンダーとしても使えます。
月食や日食などのイベントも載っていますので、カレンダーを見ながら「今度の○曜日は月食か」など楽しめます。
この場合はカレンダーの右下に補足説明も掲載されています。
イラストの月カレンダーと違いリアル感があるので好みが分かれるかもしれません。
私の家はリビングに息子用のイラストが可愛らしい月カレンダーを飾り、自室にこちらを飾っています。