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ルドルフの数 (ラキアノベルズ)
 
 
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ルドルフの数 (ラキアノベルズ) [新書]

七地 寧 , 蓮川 愛
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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Amazon 価格 新品 中古品
文庫 ¥ 627  
新書, 1999/04 --  

キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

ずぶ濡れで何かに怒っているような唇と眦に努は目を引かれた。その孤高の彼、英司を慰撫しようと、言葉と手を差し出すが…。
☆インテグラワールド既刊
「インテグラ」
「タンジェント」
「インテグラβ」

著者:七地寧
イラストレーター:蓮川愛

内容(「BOOK」データベースより)

ずぶ濡れ。何かに怒っているような、でも不思議に美しい唇と眦。そんな彼、英司に努は目を奪われる。そして、その孤高のいきものを慰撫しようと、柔らかな言葉と手をさしだす。大事な隠れ家とうまい酒も。それだけで終わるはずだった。が、翌日高校の昇降口で運命的に出逢い、ふっと甘えを見せられて―。シャーベットみたいにクールでスイートな、七地寧の書き下ろし。

登録情報

  • 新書: 219ページ
  • 出版社: ハイランド (1999/04)
  • ISBN-10: 4894860112
  • ISBN-13: 978-4894860117
  • 発売日: 1999/04
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,346,032位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 かっこいい!! 2004/5/17
投稿者 says
形式:新書
自然体でべたべたしない恋愛関係がとても格好良く見えました。
サバサバしててそれでいてお互いのことが思いやっているなんて言うのがいいな~と思う作品でした。
他の作品に出てくる脇役(他の作品では主人公)の若かりし頃を観たりとちょっと「ほおぉ」と思うところもあったりしました。
この作品だけではなく、他の作品でも言えるのですがとにかくお酒や料理の描写が美味しそうでしかも細かい!!
思わず飲みたくなります。お酒好きの方もそうでない方も飲みたくなるんじゃないでしょうか?(笑)
しかしこんなバーがあるなら私も常連に名を連ねそうです(笑)
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 書き下ろしにつられて 2010/7/19
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:文庫
もちろんノベルスも探せば書庫のどこかにあるが、書き下ろしにつられて購入。
やっぱり面白い。
時間を忘れて読了。
言葉の刻み方が、独特。
関係性の描き方が、秀逸。
なんとも表現できないこのつながり。
自分は築くことはできないだろうけれど、確かに存在することをあこがれながら信じてしまうようなこの二人の結びつき。
それこそ、おいしいお酒を飲んだ気分で、ため息とともに本を閉じる。

高校での出会いから、社会人となってからの日々まで、言葉の洪水とともに、彼らの人生を垣間見る。
書き下ろしは、英司が会社をやめて、フランスでMBA留学するのに努も付き合う話。
スカイがあったら覗いてみたい気もするけれど、自分はまだふさわしくないようにも思えてしまう。
彼らの未来に幸あれと願う(作者風・笑)
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5つ星のうち 2.0 ただ淡々と進む小説 2013/8/16
投稿者 まーぼー
形式:文庫
これをBL小説と呼ぶのかどうか?

淡々と話は進んでいき、内容も分かりにくい所が多々あります。
高校生だった主人公達がいきなり社会人になっていたり、会話していても誰が何を言ったと書かれていないので
「ん?主人公の発言だと思ったらお父さんだったの!?」
みたいな事が多々あります。

そして大切なHシーンも分かりにくい!
くどく言葉を言い回していて、そのくせ「あっ・・・」とか「うっ・・・」とか
会話も何も無いのでつまんねー小説だなぁと思いました。

つまんないので読むのにものすごい時間を費やしました。
3ページ読んで一週間放置とか。面白い小説だと一日で読んじゃうんですけどねー。
蓮川さんの絵は好きですけど。
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