Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 200

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
リーディング  司書と魔本が出会うとき (角川ビーンズ文庫)
 
 

リーディング 司書と魔本が出会うとき (角川ビーンズ文庫) [文庫]

隼川 いさら , 山本 佳奈
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 540 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とシュガーアップル・フェアリーテイル 銀砂糖師と紫の約束 (角川ビーンズ文庫) ¥ 540 をあわせて買う

リーディング  司書と魔本が出会うとき (角川ビーンズ文庫) + シュガーアップル・フェアリーテイル  銀砂糖師と紫の約束 (角川ビーンズ文庫)
合計価格: ¥ 1,080

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

大陸図書館で働く新米司書リィナは、悪名高い地階位に配属されてもめげず、先輩司書ジーンに師事する。だが、呪われた「魔本」を開いたことで、ジーンが右目と共に封じた忌まわしき過去と、異能を知ってしまい――!?

内容(「BOOK」データベースより)

本をこよなく愛する少女リィナは、エルグリッド大陸図書館で働く新米司書。館内では「モグラ」と蔑まれる地階位に入れられてもめげず、先輩司書ジーンにしごかれていた。だが、友人が呪われた「魔本」に捕らわれ、リィナの日常は一変する。図書館には「魔本」と戦う司書―“読解の異能者”が潜むことを知ってしまった上、自分にも特別な力があると告げられ…!?第9回ビーンズ小説大賞読者賞受賞、異色のダークファンタジー。

登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/7/30)
  • ISBN-10: 4044550514
  • ISBN-13: 978-4044550516
  • 発売日: 2011/7/30
  • 商品の寸法: 15.5 x 10.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 340,069位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
【あらすじ】

物語の舞台は、図書館が一国を成すほど、本の存在が非常に重要なものとされる世界。

司聖エルグリッド大陸図書館(文字発祥の地であり、一国)の新米司書リィナの配属先は、
「モグラ」と罵られ、常に侮蔑の対象である『地階位』。

問題のある司書を集めたと噂される『地階位』だが、一般の司書達には秘匿されている
本当の姿があった。

――リーディング。

『地階位』に所属する司書には、普通の人にはない「リーディング」の能力があり、
リィナもまた、その稀有な能力を見出された一人なのだという。

そしてその能力は、やがてリィナを≪セノヴァの悲劇≫の真実へと導いていくことに――。

【感想】

キャラクター、ストーリー、設定に斬新さはありませんが、物語への引きは良かったと
思います。

ただ、設定が詰め込みすぎなうえ、状況説明がとても分かりづらかったです。もう少し
設定を分かりやすく書いていくと良かったと思います。

文章も、硬い語を並べただけで余り情景の浮かばない文なのが残念です。

また、「声の方向へと進むと地下一階へと昇る階段下、死角になった小部屋の扉がわずかに
開いていた」のように、全体的に文章のテンポが悪く、読みづらかったです。

今一歩という印象ですが、それでも最後まで読ませる力はあると思いますので、次巻に期待
したいと思います。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 8823
設定や世界観を理解したら、1冊終わっちゃったという感じ。
もう少しキャラを掘り下げてほしかったです。

導入部分とかはけっこう読ませる感じだったので、もったいない気がしました。
絵は文句ないし、キャラも立ってるので、さらにもったいない作品です。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 鯱狼 トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
読み終わって整理してみる。

図書館で一国だと言う、司聖エルグリット大陸図書館はバチ〇ンみたいなのを想像していいですか?。図書館長は国王と同義?それとも世襲には一世代空いてるようなのでちゃんと別に「国政」してる人がいるのかな…?。
文字統一はしたけどその国は滅ぼさず、図書館国を作った?のかなんなのか、この世界の国の在り方とかしがらみも釈然としません。

キャラ達の持つ能力<イーター>(イーティング、じゃないんだ)は、表向き文字に染み付いた魔力を喰らう…そしてそれを溜め込んでいる?。
<リーディング>は魔染の内容を読み解き消去する、そして力が最高に強いと浄化できる?。こんな理解であってるでしょうか?。

秘匿された能力<イーター>のジーンの過去。その惨事を引き起こした禁忌の魔本、<リーディング>の中でも強い力を持っていたリィナが絶望に落とされながらも、止まり縛られていたジーンを動かして…。

事件が起こり、話が展開していくのだけれど自分としたらその作り込まれた設定諸々をストンと理解していないため、収束へ向かう盛り上がりを回りをウロウロしながら見てた感じでした。

私には「それどころじゃなかった」ような話に思えたけれど、キャラ間には恋心も芽生えてて、この時点で無理に「恋」とか「好き」とか書かなくてもよかったのでは・・・。
ラブ好きだけど、「この話、恋もありますから」戦略は、自然な流れでお願いしたいです。
巻末の広告にて、12月に第二巻が発売されるとの事です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換