中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆非常にきれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

リーダーの値打ち 日本ではなぜバカだけが出世するのか? (アスキー新書) 新書 – 2011/12/10

5つ星のうち 2.8 8件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 1

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

東日本大震災とそれに引き続いた福島原発事故の対応をめぐる政府のお粗末な対応ぶりは、我が国の政治におけるリーダー不在ぶりを、世界に知らしめることになりました。一方、経済界に目を移してみても、ごく一握りを除き、以前の成功体験にしがみつくばかりで、環境の変化に対応できない経営者の姿ばかりが目立ちます。  このように「成果が出せない」「決断が下せない」、あげく「誰からも期待されない」トップが次々と生まれてしまう原因は、いったいどこにあるのでしょうか? そして、こうしたトップのもとで、どんなに頑張っても成果に結びつかずに疲弊していくばかりの現場(=私たち)は、どうすれば幸せになれるのでしょうか?  本書は、日本が陥ってしまった閉塞状況の原因がリーダーシップの不在にあることを喝破するとともに、この現状を打破するために私たちがどう生きていけばよいかを考えていく1冊です。  読者の方には、著者ならではの切れ味鋭い筆致に溜飲を下げていただきながら、今後のキャリア形成や人生設計のヒントをつかんでいただけると幸いです。

内容(「BOOK」データベースより)

政治や社会の現場で、「成果が出せない」「決断が下せない」、あげく「誰からも期待されない」トップが生まれてしまう日本社会。そうしたリーダーのもと、どんなに頑張っても成果に結びつかず、疲弊していくばかりの現場…。日本が陥ってしまったこの不幸な状況を、カリスマ・ブロガーが舌鋒鋭く斬る。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2011/12/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048861344
  • ISBN-13: 978-4048861342
  • 発売日: 2011/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 10.7 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 507,675位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 目次 | 抜粋
この本の中身を閲覧する:

カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
日本ではなぜ馬鹿だけが出世するのかとか刺激的な内容に引かれて
読み始めたのですが、キャプションほどに切れ味鋭く分析している
訳ではなく、後半に入るに連れて何を言いたいのか分からなくなって
読んでいても時間の無駄のような気がしてきたので、読むのは止めました。
山本一郎氏のブログは時々目にしていて、分析が面白いと思っていたのですが、
ちょっと残念な本です。途中で止めたので星ひとつかもしれないですが、
全部読んだわけではなく、最後の方で読み応えのあることが書いてある可能性もあるので、
真ん中よりひとつ下の評価にしました。
1 コメント 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書 Amazonで購入
 amazonで懲りずにタイトル買いしたわけですが、この本は言っていることがよくわかんない本でした。
 日本はなぜだめなのか、日本のリーダーはなぜダメなのか等々、自虐的なくらいダメだダメだと書いてあります。あと、日本がダメで海外が良いと感じさせる論調が個人的にはあまり好きじゃないです。実際そうとも思えないし。
 じゃあ、どうすればいいのか?何が正解なのか?、そこにいまいち踏み込めてないというのが読後の印象でした。

 ダメだダメだと言っているだけでは何も良くならず、何事もポジティブに考えないとうまくいくこともうまくいかないんじゃないかと最近よく思います。この本、雑誌の一記事として読むならまあいいですが、あえて新書で読まなくてもいいかなと感じました。
コメント 72人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
タイトルはカッコいいですがよくあるビジネス本でした。 ページも文字数も少ないのですぐに読み終わりました。 内容を簡単に @仕事についてちゃんと目標、ビジョンを決めようしよう。 A目標、ビジョンは、社内みんなで共有しよう。 B目標、ビジョンは陳腐化から気をつけよう。 そういう事が出来ない会社がうちのファンド?に相談に来てる。 その相談を具体的にどういう風に解決しているのかは書いてないです。 問題提起のみ。 後は、農協、アニメ産業、ゲーム産業の話が少し…これらは別の本を読んだ方が良いと思います。 読みたい方は立ち読みで(^∀^)ノ
コメント 40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
タイトルに魅かれて読んでみた。
「なぜバカだけが…」という表現は行き過ぎだとしても、述べられていることに一理はある。
海外のように転職を繰り返しながらキャリアを積むのが不自然でない社会に対し、日本はどちらかといえば、現場で実績をあげた生え抜きが最終的にリーダーになるべき、というような風土がある。しかし、リーダー向きの資質と、現場の最前線で輝くタイプの資質が、もしも生来的に全く違うのだとしたら、現場向きの人間をわざわざリーダーに持ち上げることは、二重の損失になりかねない。実際、そのようにして失敗に至ったケースも本書の中で提示されている。
この本は、「リーダーに向かない人が、なんとかしてその役割を演じ切る」ことを目指した内容ではないので、そういうものを期待して手にとるとガッカリするかもしれない。一方、「なんとなく日本の会社おかしいよね」と感じていた人が読むならば、考えが整理されて、なるほど!と膝を打つのだろう。
なお、著者は、コンテンツ産業に従事する経営者なので、業界の状況についての話はとても面白かった。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック