Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 2,239

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
リレイヤー(紙ジャケ SHM-CD)
 
イメージを拡大
 

リレイヤー(紙ジャケ SHM-CD) [Limited Edition, Original recording remastered, SHM-CD]

イエス CD
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,580
価格: ¥ 2,557 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 23 (1%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
ニューアルバム『Mylo Xyloto』が好評な Coldplay Beastie Boys Radiohead David Bowie、Pink Floydほか、ロックアーティスト作品を 1曲からでも気軽にダウンロードできる、MP3 ロックストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon の イエス ストア

ミュージック

イエスのアルバムの画像

写真

イエス点の画像
イエスのAmazonアーティストストア
223 点のアルバム、3点の写真、その他の情報をチェック。

よく一緒に購入されている商品

このCDと危機 ¥ 1,636 をあわせて買う

リレイヤー(紙ジャケ SHM-CD) + 危機
合計価格: ¥ 4,193

在庫状況の表示

  • 対象商品: リレイヤー(紙ジャケ SHM-CD)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 危機

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2009/7/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Original recording remastered, SHM-CD
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 69 分
  • ASIN: B0026A5TQC
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 126,097位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. 錯乱の扉
2. サウンド・チェイサー
3. トゥ・ビー・オーヴァー
4. スーン(シングル・エディット)* Bonus Track
5. サウンド・チェイサー(シングル・エディット)* Bonus Track
6. 錯乱の扉(スタジオ・ラン・スルー)* Bonus Track

商品の説明

Album Details

Japanese SHM paper sleeve pressing. The SHM-CD [Super High Material CD] format features enhanced audio quality through the use of a special polycarbonate plastic. Using a process developed by JVC and Universal Music Japan discovered through the joint companies' research into LCD display manufacturing* SHM-CDs feature improved transparency on the data side of the disc* allowing for more accurate reading of CD data by the CD player laser head. SHM-CD format CDs are fully compatible with standard CD players. 2009.

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(3)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 柴風
形式:CD
 遅れてファンになると、良いこともあるもんである。
 プログレはロック聴き始めの子供の頃から大好きだったが、何故か、いわゆる「五大プログレ・バンド」の中では、イエスになかなか馴染めず、1枚もレコードを買わずにきた。CD時代になっても、なんとなくきっかけがなく20数年が過ぎたが、デビュー40周年の今年、丁寧なリイシューが行われ、一通りまとめて購入してみた。
 過去にも紙ジャケで発売されたらしいが、今回は、英国オリジナル盤を元にしたE式というし、封入物やレーベルもかなり再現しているようだ。
 私はイエス・マニアでないからどうでもよいと思うのだが、本アイテムはなんでも、ジャケット内側のメンバー名の並び方が間違っている最初期のヴァージョンを踏襲したとのこと...。古くからの熱心なファンは、複雑な気持ちだろう。ウン、判る。私も、キング・クリムゾンでは随分似たような思いをしてきましたからねえ。

 ところで、大昔、サンリオから出ていたロック本で、パトリック・モラーツの「i」を随分誉めていた。で、イエスご本尊のアルバムを購入する前に、何故かそっちを購入するめぐり合わせとなったのだが、実際に聴いてみたら、イメージと異なり大変飽きた。
 だから最初は、本作にも全く期待していなかったが、以前、FMで初めて聞いたとき、おもったより良いできで、びっくりした記憶がある。
 私はリック・ウエイクマンの信奉者ではないからハッキリ言うが、純粋にミュージシャン/鍵盤楽器奏者としては、モラーツの方が上なのでは?
 変にクラシカルなギミックに頼らずストレートな分、私にはモラーツのプレイのほうに好感が持てる。
 −−というわけで、世評より、私はこのアルバムを強く推す。

 今回の復刻シリーズ、欲を言えば、解説がライノの再発時のものだけで、たとえば、日本盤LPに掲載された日本人評論家のものを復刻するとかしたら、おもしろかったのになあ、と思った。
このレビューは参考になりましたか?
By voodootalk 殿堂入りレビュアー トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:CD
1974年8月〜10月にかけてイギリスのエディー・オフォードのモバイル・イクイプメントにて録音。1974年12月13日リリース。リック・ウェイクマンはこの年の6月に『最初の』脱退をしていて、パトリック・モラーツが参加したのは8月かららしい。

このアルバムは即興演奏そして無調、他のアルバムにない緊張感が味わえる超傑作だとぼくは思っている。YESの全アルバムを俯瞰的に楽しむようになってからはその気持がますます強くなっている。このアルバムはメンバー全員の演奏能力がMAXに達した作品だとも感じる。特にスティーヴ・ハウのギターは過去のどのアルバムよりもハードで素晴らしい。また、このアルバムがYESの『大作主義』の最後の作品となり、以後のアルバムはある意味このアルバムを否定することによってスタートしているとも感じられる。セールス的には全英4位・全米5位を獲得していて、決して悪くない。ただ、『大作主義』の拡大については自身で疑問を感じていたのは、この後次のアルバム『Going For The One』まで3年のスパンがあったことでも分かる。

そういった事を踏まえても、ハードに武装し演奏能力がMAXになり、即興演奏で突っ走る『錯乱の扉』はぼくがYESの作品で最も好きな一曲だ。ロジャー・ディーンのジャケットも冴えに冴えている。ボーナス・トラック3曲は2003年のリマスター盤から追加された。最高にステキなリマスターだ。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
30年くらい前にちょうどテレビのスィッチをひねったときにYESのライブを放送していた。
たぶん1975年のライブだと思うが、ハウのクラップのすごい演奏に衝撃を受け同時にモラーツの
鍵盤がぶち壊れそうなパワフルな演奏にも驚いたことを記憶している。
でも、一回だけミストーンを出してアンダーソンにギロッと睨まれていたな。
ツアー後すぐに脱退したけど肩身が狭かったんじゃないかな?ここにいるのが。
スエーデン出身というのも結構当時は異質だったしね。
ましてアンダーソンとハウの強力な個性(エゴ)と決め付けに付き合っていけるのは
おそらくクリストホワイトだけだと思うしね。だから、「究極」までは続かなかったと思うよ。
リック以外の助っ人は皆二人に遠慮しているから聞いていて面白くない部分も多々ありますけどね。
このアルバムでもモラーツ節全開とまでは行かないけれど結構がんばっているんじゃないかな?
特にリレーヤーは初めてテレキャスターを導入したハウとのバトルも聞けるしね

個人的には聞いていてエキサイトできる曲の集まりだし完成度も高いと思う
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換