出版社/著者からの内容紹介
からだの「声」に耳を澄ますと、身も心も、驚くほど楽になる
好評書『姿勢のふしぎ』で紹介した臨床動作法の実践篇!
「ストレスというもの」が存在して私たちの身体に直接襲いかかるわけではない
心は身体を適当に緊張させながら生活や環境に立ち向かう。緊張の仕方が不適当だとストレスは強化される。緊張を強めたり弱めたりできるのは自分自身。それには身体の隅々まで心を行き渡らせる心理的な努力が必要。四十肩や五十肩、肩凝り、腰痛をはじめ、長年の間に無意識のうちに自分で貯めこんでしまった過剰で不当な緊張を自分で弛める方法を詳しく伝授!
好評書『姿勢のふしぎ』で紹介した臨床動作法の実践篇!
「ストレスというもの」が存在して私たちの身体に直接襲いかかるわけではない
心は身体を適当に緊張させながら生活や環境に立ち向かう。緊張の仕方が不適当だとストレスは強化される。緊張を強めたり弱めたりできるのは自分自身。それには身体の隅々まで心を行き渡らせる心理的な努力が必要。四十肩や五十肩、肩凝り、腰痛をはじめ、長年の間に無意識のうちに自分で貯めこんでしまった過剰で不当な緊張を自分で弛める方法を詳しく伝授!
内容(「BOOK」データベースより)
からだの「声」に耳を澄ますと、身も心も、驚くほど楽になる。四十肩や五十肩、肩凝り、腰痛をはじめ、長年の間に無意識のうちに自分で貯めこんでしまった過剰で不当な緊張を自分で弛める方法を詳しく伝授!好評書『姿勢のふしぎ』で紹介した臨床動作法の実践篇。
著者について
成瀬悟策(なるせごさく)
1924年岐阜県生まれ。東京文理科大学心理学科卒業。1988年九州大学教授定年退官。その後1993年まで九州女子大学・九州女子短期大学学長。日本催眠医学心理学会理事長、日本心理臨床学会理事長を歴任。現在、九州大学名誉教授、日本リハビリテイション心理学会理事長、日本臨床動作学会理事長、日本学術会議会員。医学博士、臨床心理士。2001年、勲二等瑞宝章受章。『心理リハビリテイション』『動作訓練の理論』『臨床動作学基礎』ほか多数の著・編書がある。
1924年岐阜県生まれ。東京文理科大学心理学科卒業。1988年九州大学教授定年退官。その後1993年まで九州女子大学・九州女子短期大学学長。日本催眠医学心理学会理事長、日本心理臨床学会理事長を歴任。現在、九州大学名誉教授、日本リハビリテイション心理学会理事長、日本臨床動作学会理事長、日本学術会議会員。医学博士、臨床心理士。2001年、勲二等瑞宝章受章。『心理リハビリテイション』『動作訓練の理論』『臨床動作学基礎』ほか多数の著・編書がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
成瀬 悟策
1924年岐阜県生まれ。東京文理科大学心理学科卒業。1988年九州大学教授定年退官。その後1993年まで九州女子大学・九州女子短期大学学長。日本催眠医学心理学会理事長、日本心理臨床学会理事長を歴任。現在、九州大学名誉教授、日本リハビリテイション心理学会理事長、日本臨床動作学会理事長、日本学術会議会員。医学博士、臨床心理士。2001年、勲二等瑞宝章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1924年岐阜県生まれ。東京文理科大学心理学科卒業。1988年九州大学教授定年退官。その後1993年まで九州女子大学・九州女子短期大学学長。日本催眠医学心理学会理事長、日本心理臨床学会理事長を歴任。現在、九州大学名誉教授、日本リハビリテイション心理学会理事長、日本臨床動作学会理事長、日本学術会議会員。医学博士、臨床心理士。2001年、勲二等瑞宝章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)