- メーカー型番:RBK-2100BTJ
- 対応OS:BluetoothHIDプロファイル対応機器であればOSには依存しない。
- 本体サイズ(H×W×D):14.5(H)X285(W)X(18.5(D)
- 本体カラー:ブラック
製品の特徴:
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| 一般仕様 | |
| ブランド: | リュウド |
| その他の機能 | |
| リチウム電池: | 1 watt_hours |
| リチウム電池パック: | batteries_contained_in_equipment |
| リチウム電池 電圧: | 1 V |
| リチウム電池重量: | 1 g |
| リチウムイオン電池数: | 1 |
商品の仕様
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登録情報
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最も参考になったカスタマーレビュー
49 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ipod touchとコレで重いノートPCからおさらば,
By Rynex (埼玉県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: リュウド アールボードフォーケイタイRBK-2100BTJ Ver.2.1(Bluetooth HID、JIS配列) RBK-2100BTJ (Personal Computers)
apple純正bluetoothキーボードと比較した、USキーボード環境での利点を中心に書きます。
・キーボードにスタンドが付属しており、スタンドから取り外すこともできるが固定したまま使うこともできる。造りはちゃちに見えるが、固定して使っていると意外としっかり止まっていて、スタンドが本体から滑り落ちることはない。 →電車の中で使う時、膝に水平のまま置いて見づらい液晶に耐えながら打たなくて良い。 ・本体が折りたため、しかもケース付き。本体を開けると自動的に電源が入ってすぐ使えるようになり、閉じると自動的に電源が切れる(スリープ状態)。 →本やノートと一緒にカバンに入れても壊れたり誤作動したりせず、勝手に電源が入ってフリック入力を邪魔される心配がない。 ・キータッチはソフトだが深すぎず、キーが止まる感触だけでキー入力ができていることがわかる。 ・キーの反応も純正と比べて遜色なし。 欠点 ・キーボードを開いた状態で固定するための中折れ防止ストッパーは一応付いているが、非常に貧弱であるため、膝の上で打鍵しようとすると、キーボードがぐらつく(スタンドに立てかけてあるipodも一緒にぐらつく)。何か固いファイルや本などを敷いた方が良い。 ・USキーボード環境ではエンターの右上のキーが用途無し(Fn+Delだけ有効)なので、ここがエンターキーとして使えたらもっと使いやすい。WindowsMobileだったらドライバで設定可能なのかもしれないが、残念ながらipodではムリ。普通のキーボードと若干配置が異なることを犠牲にして小ささを実現しているので、その辺の判断は必要。 ・流石に聞き書きレベルの速度で打鍵すると、キー反応の遅さが目につく。 なお、cmd(=win)+スペースキーで英語と日本語ローマ字入力が切り替えられることは、小さくではありますが一応マニュアルにきちんと書いてあるので、参照しましょう。読みづらいマニュアルでもないですし。Apple製品をお使いの場合付属のUSキーボード用キートップシールを貼らないとcmdキーの位置がわからないので、まずは貼りましょう。cmd+c、cmd+x、cmd+v、cmd+aによるコピー、切り取り、貼り付け、全選択も問題なくできます。apple製品に慣れていない方と思しき「ctrl+x,c,vが欲しい」というレビューが散見されるので、一応書いておきます。 電車の中で原稿を書くなら、断然このタイプのBluetoothキーボード。純正より若干高いし造りの外見はおもちゃっぽいけど、折りたためて取り外しもできる必要十分なスタンドが付いてくる点でトントンでしょう(イヤホンや充電コネクタを挿しながらの縦置きは上下逆に置かないとムリですが)。つくりのチャチさで損してる気がします。他社のもの(数字キーがQWERTYの列で代用されてたり…)と比べれば、結局リュウドのこのシリーズが最適解かと。製品コンセプト自体の魅力が大きいので、多少不満はありますが星5で。
26 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
SH−01Aで爆速入力,
By dai "dai" (shizuoka) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: リュウド アールボードフォーケイタイRBK-2100BTJ Ver.2.1(Bluetooth HID、JIS配列) RBK-2100BTJ (Personal Computers)
SH-01Aと携帯キーボード、かなり快適ですよ。
携帯入力最速の女子高生の3倍、ihoneマニアの5倍、PCの辞書メンテATOKの0.7倍くらいの速度で、携帯にばりばり打ち込めます。シャープ携帯の変換はアホで有名ですが、「これ」の場合、↓キーじゃなくって、スペース連打で選べますんで、携帯単体で使うときのアホだなーってな感覚(変換候補を選んでいるときの思考が止まる感覚)は、ありませんでした。 ふっと、思いついた美味しいアイディアがあったとします。 体の近くに携帯と(携帯は大体体の近くに置いてますが) 「これ」があれば、一度ペアリングした後なら、5秒後には文字入力が可能です。 携帯の近くに「これ」があれば、ベッドの中でも電車の中でも昼飯中でも。 庶民の環境で、ふっと思いついた事を、5秒後にキーボードで文書にできる。それも、いつでもどこでも。 そんなこと、SH-01Aと「これ」しか出来ません。 買って良かった。
34 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
iPhoneとiPadで使います,
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レビュー対象商品: リュウド アールボードフォーケイタイRBK-2100BTJ Ver.2.1(Bluetooth HID、JIS配列) RBK-2100BTJ (Personal Computers)
在庫切れの期間が長かったので、入荷のお知らせメールが来てすぐに申し込みました。iphoneとipadとのペアリングもスムーズで、キーボードには若干慣れが必要ですが、ソフトウェアキーボードよりはずっと入力が簡単で買ってよかったと思いました。
ところが購入して数日後、様々なレビューがネットにアップされ、どうやらJIS配列よりもUS配列の方が、appleの製品には使い勝手がよいということがわかりました。加えて、8月出荷分から、Ver.2.1になると告知され、わずかの差で旧型を買ってしまったのかしらと思いました。 リュウドのHPを見てみると、今回のバージョンアップはマイナーチェンジであり、2.1に付属するキーボードのシールは、HPから申し込みすれば無償で送ってもらえるそうです。申し込みを済ませてちょっと安心しました。シールを貼れば、JIS配列でもキーボードの入力がわかりやすくなるそうです。 そもそも、appleが日本語キーボードのJIS配列に対応してくれないのが残念なのですが。 iphoneとipadを続けて使う時は、使い終わった方の設定のBluetoothをオフにして、キーボードを畳んで電源を切ってから、次の接続を開始すると確実です。それがわかるまで、何回かペアリングをやり直しました。日本語入力切り替えは「win+スペース」で。何回か押して切り替えています。
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