内容(「BOOK」データベースより)
本書は、患者の診療に当たる際に、座右に置き、または白衣のポケットにしのばせて、迷った時や困った時にその場ですぐに役立つようにとの意図でまとめた。内容は、機能障害、能力低下を中心とし、それをどう評価し、何を・どのように処方するか、そのポイントと実施に際して注意すべきことを、できるだけ具体的かつ簡明に記載するようにしている。
内容(「MARC」データベースより)
機能障害と能力低下を中心に、それをどう評価し、何を・どのように処方するか、そのポイントと実施に際して注意すべきことを具体的かつ簡明に記載。毎日の診療に必要な筋神経の解剖の知識など、付録も充実。94年刊の第2版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
千野 直一
慶応義塾大学教授・リハビリテーション医学教室
木村 彰男
慶応義塾大学助教授・リハビリテーション医学教室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
慶応義塾大学教授・リハビリテーション医学教室
木村 彰男
慶応義塾大学助教授・リハビリテーション医学教室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)