この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

リトルバスターズ!エクスタシー ワンダービット ワンダリング (1) (角川コミックス・エース 297-1) コミック – 2010/9/25


個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 1


キャンペーンおよび追加情報




登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/9/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047155233
  • ISBN-13: 978-4047155237
  • 発売日: 2010/9/25
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 daryuu トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/9/22
形式: コミック
「リトバスのコミカライズはさすがにもう・・・」
と思ったら、みさき樹里先生と聞いてこれは買うしかないと。
商業ではCLANNADのコミカライズが印象深いですが、リトバスは同人で何冊も本を出されているので、それらを手に取ったことがある方なら何も言葉はいらないでしょう。

お話の流れとしては、ある日姿を見せなかった恭介を探しに部屋を訪ねると、そこには眠る恭介と1台の携帯ゲーム機が。
中々目を覚まさない恭介にいらだった鈴がゲーム機を投げつけようとすると、側に居た面々もろともゲームの世界に吸い込まれ・・・?
異世界に飛ばされた面子と、異変に気づき元の世界から様子を探る面子、ふたつの視点で謎に迫ります。

話は完全にオリジナルながらも、作者さんが完璧にリトバスキャラの隅々まで把握してるので、随所に小ネタやキャラの特徴が見えて、ニヤニヤが止まりません。
佳奈多や佐々美も参戦してファンはほくほく。にじみ出るリトバス愛がたまらない。
安定した画力には太鼓判を。
オリジナルキャラ(ちびっ娘ヒロイン)の登場で先の読めない展開ながらも、原作をプレイしていればいくつか考えられる要因と照らし合わせると、中々楽しんで読めると思います。

コミカライズ&スピンオフということから
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 山猫大尉 トップ500レビュアー 投稿日 2011/5/21
形式: コミック
PSP版のリトルバスターズをクリアし、少々寂しかったところで見つけました。

言い回しや掛け合いなどゲーム本編とまったく違和感がありません。ゲーム本編の追加エピソードのようで楽しいです。

オリジナルストーリーとなっていますので先が見えずに楽しめます。

ハルカさんのニーソックスのシマシマがちょっと少なめになっています。書くのがめんどくさかったのかしら・・・。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
形式: コミック Amazonで購入
ストーリーは完全オリジナル。
リトバスキャラがゲームの世界で冒険するという一見同人的なノリですが、内容はかなりのものです。

主要キャラは沙耶以外全員登場。
来ヶ谷、美魚、佐々美、佳奈多は別行動ですがまだ出番が少ない佐々美以外は持ち味が出ています。
何だかんだで恭介を心配する鈴、こどもになつかれる小毬、トラブルメーカーながらもちゃんと償う様子を見せる葉留佳など、原作のキャラをよく掴んでいます。
葉留佳とクドがちゃんと理樹の事を好きな様子を見せているのも○。
正直なところ、公式と言っておきながらところどころキャラ崩壊起こしているTHE 4コマよりよほど原作の持ち味を活かしています。
というか、アンソロにあるいつもの注意書きがないのでこの漫画も公式扱いなのでしょうか?

オリジナルキャラも登場しますが問題ない立ち位置。
原作ものでオリジナルキャラを出すのは好きではないのですが、このキャラは気にならなかったので同じ趣向の人も問題ないと思います。

画力も高く、リトバスが好きなら問題なく楽しめる出来。
緑川光さんはリトバスでRPG的な話がやりたいと言っていたので、この漫画のアニメ化もいいのでは?と少し思いました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック