Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,125

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
リッツ・カールトンの究極のホスピタリティ
 
 

リッツ・カールトンの究極のホスピタリティ [単行本(ソフトカバー)]

四方 啓暉
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
16点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とリッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間 ¥ 1,575 をあわせて買う

リッツ・カールトンの究極のホスピタリティ + リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間
合計価格: ¥ 3,150

在庫状況の表示

  • 対象商品: リッツ・カールトンの究極のホスピタリティ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

潜在的なここちよさを実現することで、お客もスタッフも幸せになれる「精緻なマトリックス」を、リッツ・カールトン立ち上げの日本側リーダーがいま初めて紹介する。

幾冊も出版されている「リッツ・カールトン本」の“決定版”。
ザ・リッツ・カールトン大阪開業プロジェクトの
担当責任者となった著者に衝撃を与えたのは、
「日本のホテルマンは、仕事を楽しんでいないね」
という、ザ・リッツ・カールトン ホテル カンパニー創業者、
ホルスト・シュルツィ氏に言われた言葉だった。

スタッフが心から楽しんで仕事をできてこそ、会社の成功がある――1997年に開業し、「ホスピタリティ」の代名詞となったザ・リッツ・カールトン大阪。ここを舞台に生み出される“お客さまの喜び”の土台には、ホテルのスタッフをはじめとする、かかわる人々すべての“幸せ”を追求する姿勢と、それを実現するための“精緻なマトリックス”がある。
本書では、7年間にわたる同ホテルの開業準備にそのスタート時から携わった著者が、「心」をもったスタッフが楽しみながら仕事できる現場づくりから、建物、施設、インテリアといった、これまで語られてこなかった「ハード」における工夫まで、幾度もの検討を重ねながら導入した数々のマネジメントの仕組みを紹介。その仕組みの根底にある理念・哲学を示すなかで、“究極のホスピタリティ”が生まれる土台を構成する要素を明らかにしていく。
ホスピタリティ産業に携わるすべての人に参考となる哲学と情報が凝縮された一冊。

【目次】
プロローグ…いまなぜ「ホスピタリティ」か
1章…………リッツ・カールトンにみる「ホスピタリティ」の原点
2章…………従業員満足なくして「顧客感動」なし
3章…………「ホスピタリティ」溢れる現場づくり
4章…………ザ・リッツ・カールトンにみる「ホスピタリティの土台」
5章…………受け継がれるホスピタリティ・マネジメント

見出しより抜粋:楽しくなければ成功と言えない/利益はあくまでも結果/「喜ばせたい!」を生きがいに/風格をつくるのはお客さま/どんな仕事にも使命がある/ハードは心を映す鏡/「信頼」こそがすべての第一歩/リスクなくして感動なし ほか

内容(「BOOK」データベースより)

「ホスピタリティ」を勘違いしていませんか?日本初のリッツ・カールトン立ち上げプロジェクトの日本側リーダーが、いま明かすかかわるすべての人を幸せに導く、“精緻なマトリックス”。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 219ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2010/5/13)
  • ISBN-10: 430924517X
  • ISBN-13: 978-4309245171
  • 発売日: 2010/5/13
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 13,351位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 現在大学3年生、就職活動として、セミナーや企業のインターン説明会に出席しています。
 究極のホスピタリティという言葉が気になって購入しました。筆者の大学時代頃から話しが始まります。筆者の実体験を元に書かれているので、これまでホスピタリティという言葉を耳にしたことが無かった私でも、とても読みやすく感じました。
 誰もが知っている一流ホテルのリッツ・カールトンのホスピタリティには感心することばかりで、ホテル業界だけでなくどの業界にも通用することだと感じました。
 例えば、「サービス・バリューズ」です。これは人と接する職業全てに当てはまることです。これを実践すればクレームも減少し、対人トラブルも減ると感じました。
また、「失敗は共有するべき大切な情報」ということ。「誰」ではなく「なぜ」、「問題」は「好機」という点にも感心しました。このように問題を好機ととらえ、会社全体で共有することで問題の再発を防ぎ向上出来るのだと思いました。この事はどの業界でも当てはまることだと思いました。
 そして、普段話を聞くことは出来ない、リッツ・カールトンの元副総支配人の貴重な話しを聞くことができる本です。
 社会に出る前の就職活動中に読むことで、社会に出てから大いに役立つ本だと思いました。
リッツ・カールトンの究極のホスピタリティ
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
「リッツ大阪」の熱烈なファンです。
本書はもしかするとビジネス書なのかもしれません。ホテル業界の方は言うまでもなし、もっと広い定義のサービス業に関わる方にとっての必読書と推察します。
しかし、私のような(ややニワカ)ホテルマニア的には、憧れのリッツ大阪関連の書籍、それも立ち上げプロジェクトの日本側リーダーの著書とあれば、リッツ大阪のバックヤードをのぞいてみたいという不純な動機から読んでみたくなるのがファン心理というものでしょう。

文章はそれこそ読者に対するホスピタリティに溢れており、業界関係者ではない私でも無理なく読めました。逆に知らなかった業界用語、リッツ内部のローカルタームを知ることができ、(ややニワカ)ホテルマニア的には得をしたような気分。

そして、リッツ大阪に関するいろいろな素朴な疑問が氷解しました。
なぜ梅田の超一等地の高層ビルなのに、スカイラウンジを作らなかったのか。
レストラン等に他社のテナントが入っていない理由。
あの規模のホテルにしてはなぜか狭いエントランスホールの仕掛け。
そしてなによりも、本当に心憎いほど気が効いていて、それでいて押しつけがましいところがないホテルスタッフのサービス&スピリッツがどうやって育まれてきたのか。要するに「リッツマン」たちは、呆れるくらい良く出来たシステムのなかで日々成長している日本代表クラスのホテルマンなんですね。

日本一の競馬の調教師さんが、Happy people make happy horse!!とご自分のモットーを馬主さんやスタッフに常々語られているのを思い出しました。自分はサービス業とは異なる職種の人間ですが、著者の考え方を延長すれば、この世のすべてのお仕事はサービス業なのかもしれません。自分もハッピーにガンガンお仕事をして、またリッツ大阪に泊まりにいくぞ。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
7年もの歳月をかけて創り上げた”最高のホテルの驚きの仕組み"がよく分かった。
「紳士淑女をおもてなしする私達もまた紳士淑女です。」など輝く言葉がたくさん。
ここで言う紳士淑女とはけっして地位財産ではなく、心の気高さが基準ね。
読後自分の仕事に対する姿勢と生き方そのものを見直しました。
表紙も気に入ったので棚に飾っていつでも読み返せるようにしています。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
なるほど
何度か利用しましたけど、なるほど、と感じて仕事でも活用したいです。
投稿日: 6か月前 投稿者: 花咲ゆかり
必読書
昨今忘れられている「信頼」というものが、成功へと導いた数少ない例であると思う。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: yoko
理念と実践のバランスがgood
ホスピタリティというと往々にして
理想的な精神論だけになりがちですが、
この本は理念と具体的手法・事例のバランスが... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: ウォーレン・ロバーズ
理想の世界がここにあった
楽しんで仕事をするなんて、贅沢なことだと思っていた。
一流のサービスにおいて、失敗は許されないものだと思っていた。... 続きを読む
投稿日: 2010/5/26 投稿者: maa
いわゆる良書
こういう本を「良書」というのだと思います。
楽しんでやるとか、おもしろがるから、ハッピーを提供できるというのは、... 続きを読む
投稿日: 2010/5/14 投稿者: トロピカーナ
目から鱗でした
クレドなどの仕組みについてはこれまでも結構語られてきていますが、
この本では、それぞれがどのように関係していて、... 続きを読む
投稿日: 2010/5/13 投稿者: Nin.
「ホスピタリティ」が見えてきた
リッツ・カールトンに関する書籍はこれまでに何冊も読んでいるし、個々の仕組みや制度とその背景にある意図といったものは何となく分かっていたつもりだった。でも、この本を... 続きを読む
投稿日: 2010/5/13 投稿者: テンポイント
Bibleかも
様々な職種に生かせる事が書いてある 初心者から上級者までためになるのではないか この人の本をもっと沢山読んでみたい
投稿日: 2010/5/13 投稿者: ぴあの
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換