エリゼ美術館のキュレーターたちが、
何百人もの候補から選び出した若手写真家50人のアンソロジー。
1人あたり4枚〜6枚、計218点の写真が収録されており、
現在の気鋭若手写真家のプロフィールと仕事を一覧できるので、
新たに興味のある写真家を探し出すのに大変重宝しています。
個人的に気になったのは、
Mauren Brodbeck(モーレン・ブロードベック)
Raphael Hefti(ラファエル・ヘフティ)
Pieter Hugo(ピーター・ヒューゴ)
Idris Khan(イドリス・カーン)
Eva Lauterlein(エヴァ・ロイターライン)
Marcello Mariana(マルチェロ・マリアナ)
Josef Schulz(ヨーゼフ・シュルツ)
Angela Strassheim(アンジェラ・ストラスハイム)
高東 滋(たかとう・しげる)