- メーカー型番:515310
- CPU:TX4955-310MHz
- 本体サイズ(H×W×D):388(W)×450(D)×345(H)mm※A4トレイ設定時設置面:388(W)×427(D)
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製品の特徴:
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| 一般仕様 | |
| ブランド: | リコー |
登録情報
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最も参考になったカスタマーレビュー
24 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
格安!コストパフォーマンス最高!,
By 心太 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: リコー IPSiO SP 4000(モノクロレーザープリンタ/A4) 515310 (Personal Computers)
SOHOで使用しています。これまでインクジェットプリンタを何台も購入してきました。業務ではモノクロ印刷が圧倒的に多く,最近はカラーもモノクロ印刷してインク代を節約していたつもりですが(モノクロ印刷でもカラーインクを使用します),3ヶ月に一度インクを購入するたびに,高いな〜と思い,安いモノクロレーザーを探していたところ,ついに見つけました!安くてびっくりです。これなら半年くらいでもとが取れます。 仕事柄,色々なレーザープリンタを見てきましたが,業務用レーザーにしては軽くてコンパクト。印刷品質も全く問題なしです。標準でついているトナーでも十分印刷でき,リサイクルトナーも出回っていますので,コストパフォーマンスは最高です。 これまでインクジェットしか使ったことがない方であれば,とても重くて場所を取ると感じたり,印刷時の音が気になったりするかもしれませんが,レーザープリンタの中では良い方だと思いますし,とにかく格安なのでその辺は気になりません。消費電力は少ない方ですが,念のためチェックしたほうが良いと思います。 カセットには通常よく使うA4を500枚入れて,手差しはそれ以外というように使っています。自動トレイ選択にしておけば,裏紙を(白い方を上にして)手差しにセットすればそちらを優先して印刷してくれますので便利です。 業務使用に限らず,モノクロ印刷がメインという個人使用の方も検討の価値はあると思います。ただし,マニュアルを含め初心者向けではありませんので,不明な点はネット検索などが必要です。
19 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
インクジェットからの乗り換え,
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レビュー対象商品: リコー IPSiO SP 4000(モノクロレーザープリンタ/A4) 515310 (Personal Computers)
以前使っていた、EPSON PX−V780 が約3年で天寿を全うされたので買い替え購入しました。購入のポイントは、やはり維持費ですね。 以前のインクジェットプリンタは… ・カラー使用頻度が少ないのに1年に1回(説明書には半年に1回)ずつ交換しないといけない ・白黒印刷でもカラーインクが切れると印刷できない ・白黒メインなのに、印刷の度に白黒に設定が面倒だった …ということがあり、相当悩まされていました。 また、普通紙にカラー印刷しようものなら用紙がへなへなになるくらいたっぷりインクを使ってくれるので、カラー印刷いらないのでは?…と思い、モノクロ機種を探していました。 ------------ 一週間使用した感想。 <印刷> ・インクジェットと比較にならないくらい速い ・仕上がりがきれい (←コンビニ印刷レベルの仕上がり) ・水に濡れても文字がにじまない ・ズレがほとんどない(←ただし、手差しは使ってないので、ズレがどの程度かは不明) ・評価にあるほど音は気にならない <用紙> ・トレイに500枚まで入るので、給紙の手間から解放された ・以前の機種は、用紙セットしたままだと曲がったり汚れたりするのだが、その心配がない <マイナス点> ・印刷開始(ウオームアップ)の時、わずかに蛍光灯がチカチカする (←ドライヤーの使い始めをイメージして下さい) < ※参考:プリンタ最大消費電力=750W(印刷時450W/待機5W)、ドライヤー=1300W、電子レンジ=500W > ------------ 最後に、初期設定の話を… 多くの評価に、初期設定が分かりづらいと書かれていますが、そんなに恐れることはないです。 自身は、win7 32bit USB接続でしたが、以下の操作で完了しました。 1:箱からマニュアル、本体(17kg)、電源コードを取り出す 2:本体に貼られているテープ類を剥がす 3:用紙トレイを引っ張り出し、用紙をセットして戻す 4:トナーを取り出し、保護テープ(2ヶ所)を引っ張って取り、セットしなおす 5:USBをパソコンに接続し、電源コードを挿す (※ここまでで、プリンタは動きます。インクジェット機とやることは大差ないですね〜) … 6:インターネットで、「ipsio sp4000 7.64」で検索する。一番上の検索結果(googleの場合)から、ドライバをダウンロードする。ダウンロードすると続けざまにインストールになるのでインストールする 7:再起動する 8:スタートメニュー>コントロールパネル>デバイスとプリンターの表示 の順に移動し、RICOH IPSiO SP 4000 RPCS の上で右クリックして「プリンターのプロパティ」を選ぶ 9:「ポート」のタブを開いて、LPT1(初期設定?)にチェックが入っているので、USBを選択してOKを押す …です。手間はインクジェット機とそう変わらないので、業務用だから…と購入をためらってる方はそんなに恐れる必要はないですよ(^^
93 人中、86人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
業務用という利点,
By るみなーた (静岡県浜松市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: リコー IPSiO SP 4000(モノクロレーザープリンタ/A4) 515310 (Personal Computers)
まず、このプリンタは業務用機器です。リコーの公式サイトにあるパンフレットを見ればわかると思いますが、家庭用に特化して製造しているものではありません。 そのため、欠点としては ・取扱説明書や設定などのわかりやすさ、丁寧さを求める人には不満かと思います ・本体の設定や増設などは気軽にワンタッチ!とはいきません ・デザインは写真でわかるとおりお洒落とはいえません ・格安のリサイクルトナーがありますが、純正の新品トナーは価格が高めです ・家庭用プリンタと比べ消費電力が大きく(初代プレステ3以上)、重く(15キロ)、大きめで静音設計とは言い難い(オフィス機器としては普通) が状況によっては心配されます。 重さや大きさ、取扱説明書はメーカーの公式サイトから無料で閲覧できますので事前に確認するといいでしょう。生産終了品のページにあります。 初心者向けとはいきませんので、公式サイトの仕様書、説明書がよくわからない人は購入を見送った方がトラブルが避けられそうです。 しかし逆に業務用ということで ・優れた耐久性、安定性(メーカーによる製品寿命は60万ページまたは5年) ・レーザープリンタの高速印刷性能、電源投入から印刷までの早さはよく発揮されています(インクジェットプリンタから乗り換えられる方はその違いに驚くでしょう) ・消耗品のトナーが広く出回っており、通販やオークションで探せば格安のリサイクルトナーが簡単に見つかる ・一度にたくさんの用紙がセットでき、追加の用紙トレイの販売もある(価格は高め) といった利点があります。 上記欠点、利点はメーカーのサイトにあるパンフレットと説明書、消耗品案内を読めばすぐにわかることなので、それさえ了承して購入すれば価格以上の性能を発揮してくれるでしょう。 耐久性、印刷の早さ、前面手差しトレイからの給紙の便利さや印刷の質、消耗品の入手のしやすさを考慮しこの価格で最高のプリンタだと思います。 また個人的には、別売りの増設パーツでネットワークプリンタに拡張できる点と、本体メモリがノートPC用SDRAMで増設できる点が地味にうれしかったりします。
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5つ星のうち 1.0
安かったけど
トナー代と同じくらいだったのでとりあえず買ってみたのですが ちよっと使いにくかったです。ごめんなさい。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: unigiri
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