ディーパック・チョプラ、ドリーン・ヴァーチュー、リー・キャロル、ジョン・エドワードも推薦。
登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
145 人中、140人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
手が活性化してしまいました。,
レビュー対象商品: リコネクション―人を癒し、自分を癒す (単行本)
たまたまこの本を知って、リコネクティブ・ヒーリングというものを受けてみました。多くても三度受ければ大抵の人は必要な癒しを受け取れるとのことで、一度受けただけなので治療効果のようなものは特に感じていませんが、ヒーリングが始まった瞬間から、意識を持ったまま寝息をたて、周囲の空間が歪むように感じ、頭やお腹や足など、弱っていたらしい部分がビクビクと震えました。その後、この本を読んでみて驚きました。読む前は半信半疑だったのですが、本を読んだだけで、レイキとは異なるエネルギーを感じるようになっていました。練習すればリコネクティブ・ヒーリングが出来そうです。ただ、私はレイキのヒーラーですが、レイキのエネルギーを感じなくなりました。この本の中にも、レイキのマスターなどで、著者のセミナーで手を活性化した後、「レイキのエネルギーが感じられなくなった」と言う人が多いと書かれています。レイキの周波数の代わりに、リコネクティブ・ヒーリングの周波数にチューニングされたのだと思います。全ての人がそうなのかはわかりませんが、どうやらセミナーを受けなくても、この本を読んだだけで身についてしまうようです。レイキなど、その他のヒーリング能力を失いたくない人はこの本を読まない方が良いかもしれません。 軽くてユーモア溢れる文章ですが、現実的でバランス感覚に優れています。振動(バイブレーション)、周波数(波長、波動)、アチューン(合わせる)、共鳴(レゾナンス)、同調(エントレインメント)というニューエイジのヒーリング本やチャネリング本でよく使われる言葉について具体的にはどういうことかを解説しており、そうした本だけでは消化不良だった人も、この本を併読することで論理的に納得がいくと思います。精神世界でいわれる波長の法則について科学的に理解できます。また、医学の世界でもヒーリングの効果が認められつつあり、治療に併用されてきていることや、ひも理論によって科学の世界で認識されつつある事柄が、何世紀も前から霊覚者によって理解されていたことだということなども解ります。 追記。セルフヒーリング、それに他者ヒーリングも出来るようになりました。本の中に書かれているように「送る」のではなく「受け取る」ことがコツです。さらに言わせていただければ、後半にエネルギーを扱う練習が書かれていますが、読んでも、実際に使えるかどうかを試さないことには、使えるようにはならないと思われます。リコネクティブ・ヒーリングを練習する際に緊張してしまう方には、『ハトホルの書』のエクササイズを併用するとリラックスしやすいのでお奨めします。
50 人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
本物と思います。,
By
レビュー対象商品: リコネクション―人を癒し、自分を癒す (単行本)
ごく普通の人だったはずの著者が、ヒーリングの能力へ目覚めていく過程の経験談、そして、ヒーリングとは何か(この場合、著者のリコネクティブについて)について、 そして、能力に目覚めたらどうやって、ヒーリングするかヒーリングの実践遍の 3部作に分かれています。 ヒーリングを邪魔するものは、「結果を期待する事」「白黒、判断してしまう事」や、 ヒーリング能力は、特別な誰かが持っているのでなく「誰にでも備わっていると言う事」 「期待した物と違っていても「100ペーセントの効果はある」」という著者の経験的結論、 大きな印象的なメッセージがたくさん散りばめられています。 そして、何も感じなくても、ジワジワとそれはやってくる・・私はレイキを学んだ時にそれを 感じました。本を読んだだけでもヒーラーになれるというのは、遅かれ早かれやってくるものと思います。 私の場合、読んでいる最中、なんのパワーかえらい眠気に教われ、手に水泡が出来、生理がやってきました。読み終わった時には・・・手をかざしたら、モノモライが治り、頭のタンコブが即効、治ってしまい、ワクワクしています。危険な思想本では決してないと思います。違うと感じ立ち止まるのも自由ですし、その人に合った入り口は開かれていると思います。とは言えこの本と縁が出来た人は、やっぱり時間の問題の様な・・・・です。
19 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ある意味厳しい内容,
By ぽーまま (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: リコネクション―人を癒し、自分を癒す (単行本)
リコネクティブ周波数による癒しはだれにでもできる。セラピストがクライアントを依存させることを戒める。 癒しはセラピストが行なうものではなく、 クライアントと宇宙との間の決断であると断言する。 これはリピーターを増やして稼ごうとする意図のある「ヒーラー」にはたいへん耳が痛く、認めたくない内容だと思います。 よく読むと、リコネクションは一生に一回きり。リコネクティブヒーリングは、多くても3回まで。一見高いように見えて、リピートできないという理由によって「稼ぐ」には不向きなエネルギーワークだということもわかります。稼ぎたい人はやめたほうがいい(笑)。 逆に言えば、それは真の癒しを行なうための形であり、単純なリラクゼーションというより、DNAアクティベーションという「変容」のためのワークであることの証しでもあります。 エリック・パールが繰り返し書いているように、儀式やモノなど、私たちは古来からどれほど「怖れ」をベースにした形ばかりの「癒し」に翻弄されてきたことか。 自分と宇宙の繋がりを信じれば、怖れなどなくなるのだ、ということは、実はイエスはじめ何人もの預言者が伝えてきたはずなのですが。 そのことに気づかせてくれる良書です。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
|
|