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リオ

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登録情報

  • CD (2011/11/2)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 収録時間: 91 分
  • ASIN: B005F7F46I
  • EAN: 4988005686800
  • その他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
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  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 267,753位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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ディスク:1
1. リオ・パート I
2. リオ・パート II
3. リオ・パート III
4. リオ・パート IV
5. リオ・パート V
6. リオ・パート VI
ディスク:2
1. リオ・パート VII
2. リオ・パート VIII
3. リオ・パート IX
4. リオ・パート X
5. リオ・パート XI
6. リオ・パート XII
7. リオ・パート XIII
8. リオ・パート XIV
9. リオ・パート XV

商品の説明

メディア掲載レビューほか

ジャズ界において、ジャズの精神を提示し続けるカリスマ・ピアニスト=キース・ジャレットの約2年ぶりとなる即興演奏によるソロ・ピアノ・アルバム! (C)RS


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48 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/11/3
形式: CD Amazonで購入
タイトルが示すように、ブラジル・リオでのピアノ・ソロ即興ライヴ。それも今年の4月の録音。

昔のような長大な演奏ではなく、近年のテスタメント等のように、各々が3〜8分台のパート1〜15に分かれ、ディスク2枚に収録されている。

キースのソロ即興ライヴ・アルバムとは30年以上のつき合いになる。70年代の諸作のような衝撃、新鮮さは薄れたとはいえ、キースの即興ソロ・ライヴ・アルバムは、演奏地の風土・文化に彼自身の人生の諸局面を重ね合わせ、その土地・時に彼が内なる感興に導かれるままにピアノという絵筆で描いた絵葉書のようなものだと私は思っている。行ったことがない土地でも、キースのフィルターを通して風光や色彩が伝わってくる嬉しい便りだ。

本作でも、例えばサウダージとでも呼ぶべき切なさを感じるパート7から、リオの街の快活さを感じさせるパート8へのスイッチにハッとさせられる。

本作はまた現代音楽風の曲が少なくて(パート1、10ぐらい)、アーシ―な曲や光る玉を転がすような輝かしいメロディーの曲(特にパート9、15は絶品)等、70〜80年代のキースを思わせる曲が多い。今世紀のソロ・ライヴ・アルバムで一番聴きやすい作品だ。これも南米と今のキースの内面の化学反応故だろう。

キースのソロ即興ライヴは未完の彼の人生絵巻だと思うが、本作はその中でも特筆するに値する1巻だ。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/11/26
形式: CD
2011年4月11日、リオデジャネイロ、Theatro Municipalにてライヴ録音。2009年『テスタメント』以来、約2年振りとなるアルバムである。ぼくもキース・ジャレットのソロ・ピアノの全てを聴き続けている一人だが、この作品を聴いて気がついたことを書き留めておきたい。

まず、彼のソロの一曲一曲が短くなっているということに気がつく。昔は、『Lausanne, March 20, 1973』を1時間4分54秒で一曲といった感じだったわけだが、この『Rio』は15曲の小曲の作品集のようになっている。これは言ってみればショパンの12曲からなる練習曲集のような構成になっていることを意図しているのだと思える。そしてそれを構成する各々の曲に広い分野の音楽的要素を組み込んでいるのを感じる。新ウィーン学派→ジャズ→ブルース→ロマン派といった感じでより広く深く音楽という世界の極北から極南を表現しようとしている気がすごくするのだ。

それはクラシックの世界で言えばドビュッシー、ラヴェル、サティといった時代の作曲家が旧来の音楽にとらわれず、インドネシアのガムラン音楽に影響を受けたり、7th→9th→11th→13thといった、ジャズで後付けされた言葉で言えばテンション・コードを積極的に音楽に導入し、曲作りをしてきた世界をもっと広げて、ブルースとか新ウィーン
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 厳しくも美しく燃え VINE メンバー 投稿日 2011/12/10
形式: CD Amazonで購入
 各曲が数分と短いのだが、内容は計り知れない深さと温かさがある。1曲目と10曲目が無調スタイルだが、他の曲は総じて和声がシンプルなので親しみ易い。どの曲もキースの音に満ちている。
 1つのコンサート内の即興で、これだけ異なった多くのスタイルを持てるのも、すごいことだ。そして、弾いているうちに突然、素晴らしいメロディや神がかったパッセージが降りて来るのが分かる。例えば3 ,7 ,8、11(Blues)、13、14とか、思わず快哉を叫びそう。(他の方が挙げている9、15はメロディを超えて、芸術です。)
 キースのソロは、随分前からケルンを超えようと頑張る姿勢から方向転換し、ケルンとは違う語法(キースにとってはそれが成長の証だったのだろう)を追求して幅を広げて来た感が有るが、特に無調スタイルにこだわりを見せていた。調性のあるものは「スタンダード」曲に限られているコンサートすらも有ったように思う。それが、この「リオ」では、こだわりを捨て、その時に最も弾きたい音を自然に紡いでいる感がある。キースお得意の速いパッセージも多く、まさに、キースのソロの集大成とさえ思う。ただ、曲の終わりで、音が完全に消える前に観客が喝采するのは、残念の一言。
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27 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 thatmusicisepic 投稿日 2011/11/6
形式: CD
2011年4月9日、Rio de Janeiro、Theatro Municipalで録音。

1971年11月10日、Keithが初めてECMの為にレコーディングし、その音源を“Facing You”として発表してからちょうど40年目の今年
ECMは“Rio Project”と命名して本作品をリリースしたそうです。

*************************************************************************************************************
(以下、Jazz Wise誌、Keith Jarrettインタビューより抜粋)

Keith はこのコンサートの録音を初めて聴いた時、その素晴らしさに自分自身が驚いたという。

「それはこれまでの私の演奏の中でも最高に美しいもので、私はとても興奮しその演奏の虜になった。だからすぐに空港からManfredに電話してこう言ったんだ。『今我々が計画しているレコーディングのプランを全部破棄して、これを最初にリリースしよう』。私が空港から電話したことなど一度もなかったのでManfredは私が本気だとわかってくれたよ」

コンサートからリリース
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