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ラプンツェルの翼 (電撃文庫) 文庫 – 2009/2/1

11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“もしもこのトランクを拾った方がいたら絶対に開けないでください。人にとって危険な武器が入っています。開けない限り危害はありません”混乱する事故現場で相沢遼一が託された歪にひしゃげたトランク。その中に入っていたのは、両膝を抱えるように丸くなっている精巧な人形のような…一糸まとわぬ少女だった。はたして彼女が危険な武器なのか、もしくは何かの道具なのか、それとも―。遼一の手元にあるのは七つの駒と地図とウサギのぬいぐるみ。謎の少女を連れて、目的の見えぬ生き残るための“禁断”のゲームが始まる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

土橋/真二郎
『扉の外』で第13回電撃小説大賞“金賞”を受賞し、作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 305ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2009/2/1)
  • ISBN-10: 4048675273
  • ISBN-13: 978-4048675277
  • 発売日: 2009/2/1
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 bota 投稿日 2009/2/14
形式: 文庫
定められたルールがあり、危険を伴うゲーム(今回は「プログラム」)の様子を描くというところは、他の設定の違いはあれ、土橋さんの著作に共通するところです。
こういう作風をしたときの土橋作品の一番の魅力はプレイヤー同士の駆け引きだと感じているのですが、今作は終盤の展開が駆け足で、駆け引きの要素が今までのシリーズに比べると薄めなのが残念でした。

危険なゲームという強烈な「らしさ」は残っているものの、その最大の魅力である駆け引き部分が薄いため、作品としての魅力は今までより少し落ちてしまったように感じました。
また土橋さんの今までの著作はすべてこういった雰囲気を持つ作品のため、既存のシリーズでないならいっそのこともっと大胆に毛色を変えても良かったのでは、とも思います。

この作品を読む前から「階段」シリーズのファンであったため少し辛口なレビューになりましたが、数多くあるライトノベルの中のひとつとしてみれば出来は決して悪くないです。
特にラストシーンは(ややご都合的な匂いがする部分もありますが)爽やかで、読後感は良いです。
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19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 てんとう 投稿日 2009/2/7
形式: 文庫
「扉の外」や「ツァラトゥストラへの階段」の土橋氏の新刊ということで購入しましたが、何だかどうも二番煎じというか、それしかないのか!!というのが素直な感想です。

というのも、お題はまた"命懸けのゲーム"です。それは構わないんですが、主人公の設定も既刊で見たのと同じ感じ… ゲームはお馴染みで争いを誘発させるような設定ですが、女の子の入ったトランクを渡されたりとか、女の子が街中で剣や斧を使って戦ったりとかしてしまいます。
(自分はそういう要素は入れてほしくなかった)
と、
今までの作品より突っ込み処が凄く多くなったこと、また少し作品自体の毛色が違っていたと思います。

文章は淡々としながらもユーモラスな感じで、すらすら読むことができました。

が、読了感や主題は相変わらずでやっぱり自分はどうも過去の作品との変化に乏しいわりにうまくまとまっていないと思いました。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 limxlim 投稿日 2009/4/10
形式: 文庫
私は比較的王道のラノベしか読んだ事がありませんでしたが表紙の絵に惹かれて初めてこの作者のものを買ってみました。正直話の起承あたりは説明は多いし、主人公はさめてて無感情だったりで不満でしたが転結は比較的スピード感もあり、「あっ」と思う話の展開があったりでなかなか良かったです。細かいことですがヒロインの微妙なギャグも個人的には好きですね。ただちょっとライトノベルというのにどこかグロテスクでホラーを見ている居心地にもなり、ぞっとする描写もあったりで恐さも感じました
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 精密機械 投稿日 2010/9/28
形式: 文庫
読者に媚びたキャラとか、こんなの土橋先生の作品じゃない!
主人公は相変わらず良かった。
主人公以外が違和感あるぞ

極限状態の……っていういつもの土橋先生の作品に当てはまらない気がしてならない。

植田さんも、下手だなって思って…………
白身魚さんが神だったね。
植田さんの絵はキャラの区別つかないんだわ。

でも心理描写は上手いから★2つ付けるゼwwwww
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Brownie 投稿日 2011/5/8
形式: 文庫
作品にテーマがあって、展開もよくて面白いと言えるのだが
ただ、他の方も指摘されているように、ゲームってのにこだわりすぎているように
思う
扉とか、これまでのシリーズと同様に、命がけのゲームを行うって内容だ。

トランクの中に入っていた少女・奈々とか
ジェシカやバードなど、魅力的なヒロインが多いが
それをどうも生かしているようには思えない。
美少女ばかりやたら出せばよいってものではないだろうに
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形式: 文庫
土橋作品の特徴はサバイバルゲームなのですが、今回は少女育成型バトルゲーム的内容です。しかし、いままでの作品に比べてゲーム性よりも少女同士のバトルの重きが置かれています。また少女をあやつるプレイヤーも主人公以外出てこず、駆け引きや心理描写がありません.主人公と育成される少女の関係、およびゲームの謎がポイントになっています。いわゆる捕食者と餌の関係ですが、人を狩る側の設定が今ひとつしっくりこず、もやもや感が残りました.ラストのシンプルなHAPPY ENDの土橋作品らしくありません。イラストも白身魚さんからかわっており(この内容では合わないと思いますが)残念です。
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