|
内容紹介
リーダーとしてジャックスを率いていた時期から解散、ソロ活動、URCのディレクターを経て音楽活動を一時休止するまでの期間にあたる1968年から1972年にかけて、ミュージシャン早川義夫が綴ったエッセイ集。 「歌とは何か」について若き日の早川義夫がシャープに論じた文章、高田渡、岡林信康、はっぴいえんど等フォークムーブメントのアーティストについてのシャープな批評などを含む本書は、平易な文体で書かれた親しみやすい本であるにもかかわらず、早川義夫による唯一の骨太な音楽論・創作論でもある。 ジャックス解散の真相を明らかにするエッセイなど、単行本未収録のエッセイをあらたに多数追加した話題の一冊です。早川のフ... 続きを読む |
|
関連商品をストア別に表示する:
すべてのストア
(46)
DVD MP3ダウンロード 本 音楽 以下の条件にあてはまる商品を表示する:
買った商品
チェックした商品
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||