何で...?
ソナポケっていいメロディです。
でもこの歌、聴いていると、違和感があるんです。
歌詞が何というか...情けない。
メロディを歌詞でダメにしている。
別に比喩的な歌詞がいいとか、そういうレベルじゃないんです。
曲はプロが作ったのに、歌詞は素人?
あまりにも、お粗末です。
もう...携帯とか、メールとかダメな歌詞の代名詞みたいなものですよ。
おまけに『ドコデモドア?』
オチャラケソングならOKですけど...
「あなたのうた」や「君へ」のようなストレートさとは明らかに違う。
「青空」なんて、とてもよかったのに、同じ人が作ったとは思えません。
ストレートと薄っぺらいのとは違うと思います。
それに『〜100回の後悔〜』ですけど、
この歌の内容からすれば男性が浮気をしたようには思えないし、
別れた女性は、セリフからすると自分本位な我がままな女性に思えますね。
男性もこの女性に対して思い出しているのは
優しさや思いやりではく、
愚痴とか、腕枕とか...
ソナポケはこういう路線になってしまったんですか?
・・・残念です。