Click here to see in English.


この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
 
ラブパック (1) (講談社漫画文庫)
 
 

ラブパック (1) (講談社漫画文庫) (文庫)

大和 和紀 (著)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品6点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

春はあけぼの殺人事件 (講談社漫画文庫 や 1-42)

春はあけぼの殺人事件 (講談社漫画文庫 や 1-42)

大和 和紀
5つ星のうち 4.3 (3)  ¥ 714
ポケットの中の奇跡 1 (1) (講談社コミックスキス)

ポケットの中の奇跡 1 (1) (講談社コミックスキス)

大和 和紀
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 440
薔薇子爵 (講談社漫画文庫 (や1-44))

薔薇子爵 (講談社漫画文庫 (や1-44))

大和 和紀
5つ星のうち 3.0 (2)  ¥ 714
眠らない街から (講談社漫画文庫 や 1-46)

眠らない街から (講談社漫画文庫 や 1-46)

大和 和紀
¥ 798
ゼフィルスの森 (KCデラックス)

ゼフィルスの森 (KCデラックス)

大和 和紀
5つ星のうち 1.0 (2)  ¥ 490
関連商品を見る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

時は平安 花の都・雅な雅な王朝恋愛絵巻!

時は平安。花の都・京に、それはそれは美しい光り輝くような殿方がおりました。世紀のプレーボーイ、その名は光源氏!
ひょんなことから光源氏のお世話係となった菜の君は、幼いときに結婚の約束を交した名も知らぬ若君を想う日々。そんな彼女の前に現れたのは、京の町を騒がす疾風(かぜ)という夜盗で……!?
『あさきゆめみし』『はいからさんが通る』を生んだ、巨匠・大和和紀の初期の名作!


登録情報

  • 文庫: 301ページ
  • 出版社: コミックス (2002/12)
  • ISBN-10: 4063604306
  • ISBN-13: 978-4063604306
  • 発売日: 2002/12
  • 商品の寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 504,156位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    100位 ─   > 漫画・アニメ・BL > クリエイター別 > や・ら・わ行 > 大和和紀
    11762位 ─   > 新書・文庫 > コミック
    11812位 ─   > 新書・文庫 > 著者別 > 日本の著者

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 明るく楽しい源氏物語パロディ, 2004/2/1
By ちはる - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
 大和和紀さんのかなり初期の作品。絵柄は荒削りですが、カラッとしていて私は大好き。話はきっぱり源氏物語のパロディで、明るくて笑えて、最後に泣かしてくれます。後に「あさきゆめみし」を描いたのはコレの存在あってのことでしょう。

 時は平安朝。主人公は、嫁き遅れ寸前の中流貴族の娘。「大人になったら結婚しようね」と誓い合った幼馴染みの背の君に操を立てて、独身街道まっしぐら。親を嘆かせている。駄目モトで良いからと受けた宮中就職試験で、「毛色が変わってて面白い」と当代随一のプレイボーイ光源氏に妙に気に入られ、試験は落ちたけれど、彼の邸に勤めることに。なんと余りにもモテ過ぎるため;女官が惚けて使い物にならないのだそうだ。その点、彼を嫌いと断言できる「菜々」ちゃんなら大丈夫、と。

 一方都では、金持ち貴族から盗んだものを貧しい人達に配る義賊「疾風」が世を騒がせていた。ひょんなことでそのお頭と知り合った菜々ちゃんは、だんだん彼に惹かれていく。自分のことを「菜の君」と呼んでくれた幼馴染みを想いながら・・・。
 あ~なんだか久しぶりにまた、読みたくなっちゃいました!

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。